# ＵＬＳグループ（3798） ULSコンサルティング、女子プロゴルフ大会「KDDI LADY GO CUP」に協賛に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3798/disclosure/20261102562209
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3798

## 何が変わったか

ULSコンサルティングが、2026年11月21日開催の女子プロゴルフ大会「KDDI LADY GO CUP」への協賛を決定した。女性の活躍や多様なキャリアを支援する取り組みとして協賛する。

## 会社が挙げた理由

「LADY GO」の趣旨に賛同したため。また、スポーツを通じて女性の活躍の場を広げる大会の理念が、ULSコンサルティングおよびULSグループのダイバーシティ＆インクルージョンの方針に合致するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KDDI LADY GO CUP
- 相手先: LADY GO
- 相手先の概要: 女子プロゴルフミドルトーナメント『LADY GO CUP』の主催・運営を行う主体。30代以上の女子プロゴルファーに呼び掛け、女性の活躍を後押しする大会を目指している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ULSコンサルティングがKDDI LADY GO CUPに協賛する関係。ULSコンサルティングはULSグループ株式会社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年11月2日（協賛決定・発表日）
- 提供開始日: 2026年11月21日（開催予定）
- 適用分野: 女性の活躍推進、ダイバーシティ＆インクルージョン、スポーツを通じたキャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 成田ヒルズカントリークラブ（千葉県印旛郡栄町）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の当社連結業績予想の変更はない。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月21日に開催される『KDDI LADY GO CUP』に協賛いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回協賛させていただくに至りました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年11月21日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ULSコンサルティング、女子プロゴルフ大会『KDDI LADY GO CUP』に協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年11月2日」／開催日「2026年11月21日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：LADY GO」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「女子プロゴルフミドルトーナメント、LADY GO CUPの主催および運営を行っています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：LADY GO」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「協賛金額」や「効果」に関する数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：LADY GO」／「Webサイト：https://ladygo.golf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年11月21日に開催される『KDDI LADY GO CUP』に協賛いたします。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年3月期の当社連結業績予想の変更はございません。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による2027年3月期の当社連結業績予想の変更はございません。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「多様なキャリアと挑戦を応援するLADY GOの取り組みをサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「KDDI LADY GO CUP」に協賛」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「女子プロゴルフ大会『KDDI LADY GO CUP』に協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ULSコンサルティング、女子プロゴルフ大会『KDDI LADY GO CUP』に協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社のULSコンサルティング株式会社は、本日付で掲題のプレスリリースを行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：成田ヒルズカントリークラブ（所在地：千葉県印旛郡栄町）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KDDI LADY GO CUP」／「https://ladygo.golf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」および「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大会の理念は当社にとって非常に共感できるものであり」／「心から賛同し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。」」）
