# ＵＬＳグループ（3798） ULSコンサルティング、「軽井沢国際音楽祭 2026」に協賛～国内外で活躍するトップレベル奏者が集う伝統のコンサートをサポート～に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3798/disclosure/20260615571199
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3798

## 何が変わったか

ULSグループの中核子会社であるULSコンサルティングが、2026年8月開催予定の「軽井沢国際音楽祭 2026」に特別協賛することを発表した。

## 会社が挙げた理由

音楽祭が掲げる理念に共感し、イベントの成功と発展を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 軽井沢国際音楽祭 2026
- 相手先: 軽井沢国際音楽祭実行委員会
- 相手先の概要: 長野県軽井沢町で毎年夏に音楽祭を開催する実行委員会。地元の音楽愛好家とNHK交響楽団のメンバーが協力し、2002年に「Karuizawa & Music」として開始。
- 当社との関係: ULSコンサルティング株式会社が音楽祭に特別協賛する関係。ULSコンサルティングはULSグループ株式会社の中核子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日〜31日（開催予定）
- 適用分野: 音楽イベント・文化支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 軽井沢大賀ホール・軽井沢安東美術館（長野県軽井沢町）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回で23回目の開催。軽井沢町には年間800万人が訪れると記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 軽井沢国際音楽祭Webサイト（https://kimf.net/index.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月28日（金）〜31日（月）に軽井沢で開催される『軽井沢国際音楽祭2026』に協賛する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「支援を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日（金）〜31日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年夏に開催」「今回で23回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月16日」「2026年8月28日〜31日に軽井沢で開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛することをお知らせします」「支援を決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：軽井沢国際音楽祭実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「軽井沢国際音楽祭実行委員会」「ULSコンサルティングは…特別協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県軽井沢町で毎年夏に開催」「地元の音楽愛好家とNHK交響楽団のメンバーが協力」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社のULSコンサルティング株式会社」「ULSグループ株式会社…の中核子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「軽井沢国際音楽祭2026」に協賛」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「年間800万人が訪れる」「今回で23回目の開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「年間800万人」「今回で23回目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Webサイト：https://kimf.net/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回で23回目の開催」「2026年8月28日〜31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今年度のイベントの成功と発展に向けて貢献」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「軽井沢国際音楽祭2026」に協賛」「歴史と文化に敬意を示す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「軽井沢国際音楽祭2026」に協賛」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別協賛を務めさせていただける」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ULSコンサルティング…『軽井沢国際音楽祭2026』に協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社のULSコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「軽井沢を舞台とする音楽イベントの中でも随一の歴史と内容を誇る音楽祭として知られています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「軽井沢で開催」「所在地：長野県軽井沢町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「音楽祭への協賛内容を記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「東証スタンダード・コード3798」「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内外で活躍するトップレベル奏者」「本物の音楽」「随一の歴史と内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
