# いい生活（3796） いい生活は11月10日開催の「日管協フォーラム2026」にスポンサー企業として協賛し、出展・登壇します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20261027556478
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活が、2026年11月10日に開催される「日管協フォーラム2026」にスポンサー企業として協賛し、企業ブースの出展とセミナー講演を行う。

## 会社が挙げた理由

賃貸住宅管理業界の発展に尽力するとともに、自社のSaaS（with AI）や不動産事業者向けITソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フルラインナップのSaaS（with AI）、不動産市場向けSaaS
- 相手先: 公益財団法人日本賃貸住宅管理協会
- 相手先の概要: 賃貸住宅管理会社や関連企業により組織された専門委員会・協議会などを通じ、賃貸住宅に関する研究発表や講演を行う団体。
- 当社との関係: 日管協フォーラムの初回から毎年協賛している。代表取締役副社長COOが日管協理事、東京都支部上席幹事、IT・シェアリング推進事業者協議会の副協議会長を務めている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月10日（予定）
- 適用分野: 賃貸住宅管理、賃貸仲介、不動産売買、不動産業界の業務改革・AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 明治記念館（東京都港区元赤坂2-2-23）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日管協フォーラムの初回から毎年協賛
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月10日開催」「出展・登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月10日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「日管協フォーラムの初回から毎年協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「11月10日開催」「協賛し、出展・登壇します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「スポンサー企業として協賛することをお知らせします」「出展とセミナー講演を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日管協が開催する『日管協フォーラム2026』」「スポンサー企業として協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「賃貸住宅に係る研究成果の発表や、時代にあったテーマで講演を行うイベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「代表取締役副社長 COO 北澤弘貴は日管協理事、東京都支部上席幹事…も務めて参りました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」「https://forum.jpm.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業ブースの出展とセミナー講演を行います」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポンサー企業として協賛」「企業ブースの出展とセミナー講演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「賃貸住宅管理業界」「不動産業界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SaaS（with AI）を提供」「デモ実演を行います」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「いい生活は…フルラインナップのSaaS（with AI）を提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初回から毎年協賛」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：明治記念館 東京都港区元赤坂2-2-23」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SaaS（with AI）」「東証スタンダード：3796」「https://www.e-seikatsu.info/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端 IT ソリューションサービス」「『揺るぎない』デジタルインフラ」」）
