# いい生活（3796） 【いい生活】10月29日(木)・30日(金)開催の「住まい・建築・不動産の総合展BREX 関西 賃貸住宅 管理・仲介EXPO 2026」に出展・登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20261016552007
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、2026年10月29日・30日に大阪で開催される不動産関連展示会に出展し、10月29日には同社社員が特別講演に登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

不動産業界のAX（AIトランスフォーメーション）を推進し、AIによる業務変化やサイバー攻撃・情報漏洩への防衛戦略、次世代の不動産経営アプローチを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産市場向けSaaSおよびデータプラットフォーム
- 相手先: 住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会
- 相手先の概要: 『住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西』の主催者。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 展示会の出展者と主催者。その他の関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日・30日（出展予定）、2026年10月29日10:30～11:10（講演予定）
- 適用分野: 不動産業界、不動産実務、賃貸住宅の管理・仲介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 2号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月29日(木)・30日(金)に開催される」「29日(木)に予定されている特別講演」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月29日(木)・30日(金)」「10月29日(木) 10:30～11:10」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文は出展・登壇の告知であり、過去の発表への言及なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月16日」、開催日「2026年10月29日(木)・30日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展・講演の告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日程・時刻の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」「事前登録（一般）：https://kansai.innovent-expo.jp/brex/entry/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出展・講演内容と日程の記載、数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「出展します」「特別講演では…登壇します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BREX 関西」に出展、「講演会場4」で講演」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は展示会出展・講演の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「不動産市場向けSaaSの開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活」が出展・登壇すると記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：インテックス大阪 2号館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不動産市場向け SaaS＆データプラットフォーム企業」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不動産ビジネスを進化・加速させ」「劇的に変わる」「次世代の不動産経営アプローチ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ランサムウェア等のサイバー攻撃や情報漏洩の脅威」「データ流出…凶悪犯罪への悪用リスク」」）
