# いい生活（3796） いい生活、AI搭載の修繕・メンテナンス新サービス「いい生活Square メンテナンス」を2026年内に提供予定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260910533947
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

不動産会社、協力会社、オーナー、入居者の修繕・退去対応を一元管理し、見積依頼から発注、完了報告、精算までを支援するAI搭載サービスを新たに提供する予定。提供開始は2026年内を予定している。

## 会社が挙げた理由

紙・電話・FAX・メールが混在する修繕・退去立会業務の情報分散や属人化、見積転記による遅延を解消し、業務効率化、空室期間短縮、不動産業界のDXと働き方改革を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活 Square メンテナンス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年内（予定）
- 適用分野: 不動産会社の賃貸管理・建物管理・売買仲介・賃貸仲介、原状回復、設備修繕、維持保全、建物点検、清掃、設備検査、売買物件のリノベーション、仕入れ時の修理、引き渡し後のアフターメンテナンス
- 受賞名・認証名: ISO/IEC27001（ISMS）、ISO/IEC27017（ISMS-CLS）、ISO/IEC20000（ITSMS）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年内に提供開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年内に提供開始予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「AI搭載の修繕・メンテナンス新サービス…を2026年内に提供予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供開始予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「2026年内に提供開始予定」「提供予定機能」「対応可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「不動産会社、協力会社、オーナー、入居者は利用関係者として記載されるが、特定企業名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、グループ会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産会社」「協力会社」等の類型のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、件数、比率、時間等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「いい生活は…新サービス…を…提供開始予定」と自社が説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務時間削減」「空室期間の短縮」等の定性的説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「不動産業界のDXと『働き方改革』を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『いい生活 Square メンテナンス』を2026年内に提供開始予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「該当する全社・グループ全体の範囲表示なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AI搭載の修繕・メンテナンス新サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「いい生活…新サービス『いい生活 Square メンテナンス』を…提供開始予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社いい生活」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「紙・電話・FAX・メールが複雑に入り交じり」」「二重入力・転記を不要に」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「いい生活 Square メンテナンス」「ISO/IEC27001」「ISO/IEC27017」「ISO/IEC20000」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「戦略的パートナー」「止まらない不動産実務基盤」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年内に提供開始予定」「提供予定機能」「対応可能」」）
