# いい生活（3796） いい生活、東京都小平市に「ビデオトーク」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260615570266
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活が、東京都小平市へのビデオ通話サービス「ビデオトーク」の提供を開始した。小平市は、マイナンバー関連手続きで本庁と出張所をリアルタイムにつなぐために導入する。

## 会社が挙げた理由

小平市の出張所でマイナンバー関連手続きを行う際、本庁と出張所をリアルタイムでつなぎ、対面同様の対応を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビデオトーク
- 相手先: 東京都小平市
- 相手先の概要: 東京都小平市。市長：小林洋子。
- 当社との関係: いい生活が小平市に「ビデオトーク」を提供する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（提供開始済み）
- 適用分野: 行政手続き、マイナンバー関連手続き、本庁と出張所間の遠隔対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「小平市に、ビデオ通話サービス『ビデオトーク』の提供を開始したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 15 日」／「提供を開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「いい生活、東京都小平市に『ビデオトーク』を導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始した」／「導入を決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都小平市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「小平市に…『ビデオトーク』の提供を開始」／「小平市では…『ビデオトーク』の導入を決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都小平市（市長：小林洋子）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京都小平市に『ビデオトーク』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額・利用件数・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京都小平市」／「NTT コム オンラインが提供する『ビデオトーク』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「本庁と出張所をリアルタイムでつなぎ、対面同様の対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小平市に…サービスの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都小平市に『ビデオトーク』を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ビデオトーク』について」／「小平市に…提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「NTT コム オンラインが提供する『ビデオトーク』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都小平市に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「東京都小平市に『ビデオトーク』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビデオ通話サービス『ビデオトーク』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「行政手続きの DX 化を支援」／「安心・安全なサービス提供を実現」」）
