# いい生活（3796） 【6/4 セミナー開催】NTTデータビジネスブレインズと考える新リース会計基準への対応と実務の効率化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260526547601
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活が、NTTデータビジネスブレインズ主催の新リース会計基準対応セミナーに登壇することを発表した。セミナーでは、不動産管理データの整備から会計仕訳生成の自動化までを紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

新リース会計基準への対応で企業が必要なデータ不足に直面しているため、データ整備から仕訳生成自動化までの具体的な解決策を示すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産管理システム、業務自動化プラットフォーム、不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・ビジネスブレインズ
- 相手先の概要: 東京都港区芝公園2丁目4番1号芝パークビルA館14階、代表取締役社長：時吉誠、設立：2003年9月、情報システムに関する企画・開発・運用・教育・コンサルティングを行う。NTTデータグループ。
- 当社との関係: 本セミナーで共同登壇する関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月4日（開催予定）
- 適用分野: 新リース会計基準への対応、不動産管理データから会計仕訳生成までの実務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2026年6月4日(木) 11:00～11:45」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「6月4日に主催するWebセミナーに登壇いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月4日(木)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「【6/4 セミナー開催】…」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「6月4日に主催するWebセミナーに登壇いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社NTTデータビジネスブレインズ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「本セミナーでは…いい生活と、業務自動化プラットフォームを提供するNTTデータビジネスブレインズの2社が…お見せします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：東京都港区芝公園2丁目4番1号…設立：2003年9月、事業内容：情報システムに関する企画、開発、運用、教育並びにコンサルティング」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2026年6月4日(木) 11:00～11:45」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績や利用実績などの数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社NTTデータビジネスブレインズ、申込方法：セミナー専用フォーム」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「データの整え方」から「仕訳生成の自動化」まで、具体的な解決策を実画面でお見せします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「NTTデータビジネスブレインズが主催するWebセミナーに登壇いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業の広がりに関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーでは、不動産管理システムを提供するいい生活と…具体的な解決策を実画面でお見せします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「不動産市場向けSaaSの開発・提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活は…登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・ビジネスブレインズ、https://sk7d7.hp.peraichi.com/?organizationId=3222」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release、報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「不動産管理データから会計仕訳までを円滑につなぐ手法、具体的な解決策」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
