# いい生活（3796） 【緊急開催】NTT東日本と考える、情報資産を守るためのサイバー攻撃対策セミナー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260507517467
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、NTT東日本とプリンシプル住まい総研の識者を招き、不動産業界のサイバー攻撃対策を解説する無料オンラインセミナーを2026年5月20日に開催する。

## 会社が挙げた理由

サイバー攻撃や情報漏洩事件が深刻化し、採用するシステムのセキュリティ水準がオーナー・入居者の資産と個人情報を守る鍵となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業界のデジタル防衛術2026（無料オンラインセミナー）
- 相手先: NTT東日本株式会社、プリンシプル住まい総研株式会社
- 相手先の概要: NTT東日本株式会社はサイバーセキュリティ専門家を講演者として派遣。プリンシプル住まい総研株式会社は所長の上野典行氏が講演。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本セミナーの講演者・協力先として登場。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月20日14:00（開催予定）
- 適用分野: 不動産業界のサイバーセキュリティ、情報資産・個人情報の保護
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001（ISMS）、ISO/IEC 27017（ISMS-CLS）、ISO/IEC 20000（ITSMS）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年5月20日（水）14:00～15:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月20日（水）14:00～15:30」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月7日／開催日時：2026年5月20日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「5月20日（水）14時から無料セミナーを開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「NTT東日本株式会社／プリンシプル住まい総研株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「NTT東日本のサイバーセキュリティ専門家が…防御策をお伝え／プリンシプル住まい総研の上野氏が最新動向を解説」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加方法：専用フォームからお申込みください」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年5月20日（水）14:00～15:30」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「講演者：プリンシプル住まい総研株式会社／NTT東日本株式会社」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「具体的な脅威とその対策について詳しく…解説いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料セミナー「不動産業界のデジタル防衛術2026」を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「不動産業界のデジタル防衛術2026」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナーの開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「いい生活のセキュリティ対策／主催者講演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活が…開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「RDP（遠隔操作）を利用する方式とは異なり、ブラウザやAPI通信による方式を一貫して採用」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ISO/IEC 27001、ISO/IEC 27017、ISO/IEC 20000／RDP／MFA」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デジタル防衛を徹底解説／止まらない不動産実務基盤」）
