# いい生活（3796） 岡山市の両備ホールディングスが「いい生活 Square」で賃貸住宅の情報流通を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260219564882
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

両備ホールディングスが、株式会社いい生活の「いい生活 Square」を使い、2026年2月から賃貸住宅の情報流通を始めた。

## 会社が挙げた理由

多様な居住ニーズに応える賃貸住宅の情報流通を促進し、希望条件に合う住宅を選べる賃貸流通市場の形成と環境整備を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活 Square
- 相手先: 両備ホールディングス株式会社
- 相手先の概要: 岡山県岡山市、代表取締役CEO：小嶋光信。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 両備ホールディングスが『いい生活 Square』を利用する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月（実績）
- 適用分野: 賃貸住宅の情報流通
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001（ISMS）、ISO/IEC 27017（ISMS-CLS）、ISO/IEC 20000（ITSMS）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省住宅局『空き家対策の現状について 令和6年4月』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて、2026年2月より賃貸住宅の情報流通を開始したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年2月より賃貸住宅の情報流通を開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて、2026年2月より…開始したことをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年2月より…情報流通を開始したことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「情報流通を開始したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「両備ホールディングス株式会社（岡山県岡山市、代表取締役CEO：小嶋光信）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて…情報流通を開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「岡山県岡山市、代表取締役CEO：小嶋光信」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「両備ホールディングス株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「賃貸用又は売却用の空き家は1988年から2018年にかけて約2倍に増えており」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国土交通省住宅局 空き家対策の現状について 令和6年4月」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年2月より賃貸住宅の情報流通を開始」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて…情報流通を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービスを提供する…株式会社いい生活」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活は…両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて…開始したことをお知らせします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「岡山市の両備ホールディングス」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「両備ホールディングスが「いい生活 Square」にて…開始」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「いい生活 Square、ISO/IEC 27001、ISO/IEC 27017、ISO/IEC 20000」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「構造的」に守り続けています／「止まらない不動産実務基盤」」）
