# いい生活（3796） 1/30 オンラインセミナー開催 繁忙期を勝ち抜く 成約率を高める戦略的プライシングと、信頼を築く建物メンテナンス知識

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260113532114
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、2026年1月30日に不動産事業者向けの無料オンラインセミナーを開催すると発表した。賃貸物件の適正賃料設定と、仲介業務にも役立つ建物メンテナンス知識を取り上げる。

## 会社が挙げた理由

1月から3月の繁忙期は入居需要が高まる一方、市場競争が激化し、物件情報を公開するだけでは成約が難しくなっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『繁忙期を勝ち抜く〜成約率を高める戦略的プライシングと、信頼を築く建物メンテナンス知識〜』
- 相手先: 株式会社ＪＰＭＣ、株式会社小菅不動産
- 相手先の概要: {"株式会社ＪＰＭＣ":"東京都千代田区丸の内3-4-2新日石ビルヂング、設立2002年6月7日、資本金465,803,500円。賃貸住宅経営代行・一括借上事業、賃貸住宅管理事業等。","株式会社小菅不動産":"神奈川県大和市上和田975番地、創業1968年9月20日、資本金10,000,000円。不動産売買・仲介、賃貸仲介・管理、サブリース、リフォーム・リノベーション等。"}
- 当社との関係: セミナーの登壇者・解説者として関係するが、資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月30日（金）16:00〜17:00（開催予定）
- 適用分野: 賃貸管理、賃貸仲介、売買仲介、収益物件売買、不動産業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年1月30日（金）16:00〜17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年1月30日（金）16:00〜17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年1月13日／開催日時：2026年1月30日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「1月30日（金）16時から無料セミナーを開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ＪＰＭＣ／株式会社小菅不動産」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社小菅不動産 会社概要／株式会社ＪＰＭＣ 会社概要」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇者：株式会社ＪＰＭＣ…長谷川省吾氏／株式会社小菅不動産代表取締役小菅貴春氏」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年1月30日（金）16:00〜17:00／参加費用：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、利用実績、契約金額等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社小菅不動産 会社概要 https://www.kosuge.co.jp/／株式会社ＪＰＭＣ 会社概要 https://www.jpmc.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「成約率を高める戦略的プライシング…／建物メンテナンス知識…」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「【1/30 オンラインセミナー開催】／開催方法：オンライン会場のみでの開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナー…を開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「近年の市場競争の激化により、単に物件情報を公開するだけでは成約に至ることが難しくなっています。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要／セミナープログラム」）
