# いい生活（3796） いい生活、家賃保証サービスのオリコフォレントインシュアとシステム連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20260107529770
種別: その他開示
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活のWeb入居申込システム「いい生活 Square」と、オリコフォレントインシュアの家賃保証サービスの保証申込手続きが連携した。これにより、入居申込から保証審査開始までの手続きを効率化し、審査申込にかかる時間の削減を目指す。

## 会社が挙げた理由

不動産管理会社と賃貸保証サポートの審査申込手続きを効率化し、入居審査をより迅速にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活 Square、家賃保証サービス
- 相手先: 株式会社オリコフォレントインシュア
- 相手先の概要: 東京都港区芝浦4-9-25。代表取締役社長：中林美雄。2006年12月16日に保証受付を開始。資本金391,200,000円。不動産賃貸領域における保証サービスを提供。
- 当社との関係: 株式会社いい生活が株式会社オリコフォレントインシュアと提携し、いい生活 Squareで保証申込のシステム連携を開始。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月7日（連携開始、実績）
- 適用分野: 不動産賃貸領域、入居申込・保証審査申込業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 審査申込にかかる時間を削減（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「保証申込について連携を開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュアと提携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 7 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のオリコフォレントインシュアとの連携により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 1 月 7 日」「連携を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を開始した」「実現します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュアと提携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所 在 地：東京都港区芝浦 4-9-25」「資 本 金：391,200,000 円」「事業内容：不動産賃貸領域における保証サービス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュアと提携し」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「審査申込にかかる時間を削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果について具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュア会社概要 https://www.orico-fi.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「審査申込にかかる時間を削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな売上機会の創出に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「いい生活が提供する Web 入居申込システム『いい生活 Square』において、保証申込について連携を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社・賃貸仲介会社の業務に特化した」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『いい生活 Square』において、保証申込について連携を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社オリコフォレントインシュアと提携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「いい生活が提供する Web 入居申込システム『いい生活 Square』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Web 入居申込システム『いい生活 Square』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入居審査開始のさらなる迅速化に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
