# いい生活（3796） 「いい生活売買クラウドOne」「いい生活売買クラウド 営業支援」「いい生活ウェブサイト」が連携する会員限定物件表示機能をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251210517049
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

「いい生活売買クラウド One」「いい生活売買クラウド 営業支援」「いい生活ウェブサイト」を連携し、会員だけに物件情報を見せる機能をリリースした。会員登録を促して見込み顧客の情報を集め、営業フォローにつなげられるようにした。

## 会社が挙げた理由

機密性の高い物件、高額物件、プライバシー配慮が必要な物件を特定の見込み顧客に限定公開したいニーズに対応し、情報開示の柔軟化、不動産会社のDX推進、顧客獲得・育成、業務効率向上を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活売買クラウド One、いい生活売買クラウド 営業支援、いい生活ウェブサイト、会員限定物件表示機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日（リリース済み）
- 適用分野: 不動産売買業務、物件情報の限定公開、見込み顧客の獲得・追客・育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『会員限定物件表示機能』をリリースしたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月10日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度』会員限定物件表示機能をリリースしたとの記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『リリースしたことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『リリースいたしました』『可能にします』『開始できます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「機能効果、契約金額、料金、利用実績に関する数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社いい生活が本機能をリリースしたと発表。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『見込み顧客の囲い込みと育成を強化』『業務効率の向上に貢献』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『顧客獲得』『成約推進』をシームレスに実現。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『顧客獲得』『成約推進』をシームレスに実現。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の3サービスが連携する機能として記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『いい生活売買クラウド One』『営業支援』『いい生活ウェブサイト』が連携する機能。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社いい生活が各サービスと会員限定物件表示機能をリリース。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活がサービスを提供し、本機能をリリース。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開等の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『いい生活売買クラウド One』『いい生活売買クラウド 営業支援』『いい生活ウェブサイト』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『見込み顧客の囲い込みと育成を強化』『シームレスに実現』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
