# いい生活（3796） 2025年10月度　月次概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251125508405
種別: 月次
開示日: 2025-11-25
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

2025年10月の連結売上高は248百万円となり、前年同月比で2.3%減少しました。一方、サブスクリプション売上は増加し、7か月累計売上高は前年同期比6.4%増加しています。

## 会社が挙げた理由

会社は、当月売上高が前年同月比約5百万円、2.3%の減収となり、サブスクリプション売上は前年同月比約17百万円、8.4%の増収となったと説明しています。減収の具体的な理由は記載していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":248,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 97.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1810,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 106.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 10月度の売上高は約248百万円で前年同月比2.3%の減収、サブスクリプションは8.4%の増収。7か月累計売上高は約1,810百万円で前年同期比約6.4%の増収。
- 変動要因: サブスクリプション売上の前年同月比8.4%増収
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年12月22日（月）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「10月度の売上高につきましては約248百万円となりました（前年同月比約5百万円、2.3%の減収）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「資料には「月次売上高推移（連結、対前年同月比）」のグラフがあるが、各月の前年同月比率は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「10月度は「2.3%の減収」、7ヶ月累計は「前年同期比約6.4％の増収」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2025年4月から10月の合計売上高は231、234、283、276、272、263、248百万円と記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次概況コメントには当月および累計の売上高説明のみが記載されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「① サービス別月次売上高（連結）」および「サブスクリプション」「ソリューション」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料はサービス別売上高を示しているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「サブスクリプションは「前年同月比約17百万円、8.4%の増収」。合計248百万円に対しソリューションは21百万円で、前年10月のソリューション38百万円から減少している。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「サブスクリプションは前年同月比8.4%増収、ソリューションは前年10月38百万円・当月21百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「10月のソリューションは21百万円で、前年10月の38百万円を下回っている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「約248百万円」「前年同月比…2.3%の減収」「前年同期比約6.4％の増収」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「① サービス別月次売上高（連結）」としてサブスクリプションとソリューションを掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「サブスクリプション売上：…当社のMRR（Monthly Recurring Revenue、月間経常収益）です。」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2025年10月度における月次売上実績（速報、連結ベース）」および「本資料の数値は連結ベース」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載表は2025年3月から2026年3月の売上高表で、前年同期の月次推移表ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「サブスクリプション」「ソリューション」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「次回の月次概況（速報）に関するお知らせは、2025年12月22日（月）に開示予定」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「＜月次概況コメント＞」として当月売上高と7ヶ月累計売上高を説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「コメントは増収・減収率を記載しているが、変動理由の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「「お知らせ」には次回開示予定日のみが記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「合計売上高の「2.3%の減収」は記載されているが、減収理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料はサービス別売上高を掲載しており、店舗数・拠点数は記載していない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標はサービス別売上高と累計売上高のみ。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
