# いい生活（3796） 【12/11 オンラインセミナー開催】紙業務から卒業！～月900円から始められるDX～「ClimberCloud」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251119505784
種別: その他開示
開示日: 2025-11-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、ClimberCloudの機能や導入事例を紹介する無料オンラインセミナーを2025年12月11日に開催する。参加申込は専用フォームで受け付ける。

## 会社が挙げた理由

電子帳簿保存法やインボイス制度への対応に伴う、データ保存・検索・紙運用などの業務課題を紹介し、請求書などの保存・受領・発行の一元化を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ClimberCloud
- 相手先: 株式会社NTTデータビジネスブレインズ
- 相手先の概要: ClimberCloudの特別講演を担当する企業。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社NTTデータビジネスブレインズの担当者がセミナー講師を務める。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月900円から
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: セミナー開催予定日：2025年12月11日（木）16:00～17:00
- 適用分野: 不動産業務、電子帳簿保存法・インボイス制度対応、請求書などの保存・受領・発行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年12月11日（木）16:00～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月11日（木）16:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「【12/11 オンラインセミナー開催】」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「無料セミナー『紙業務から卒業！～月900円から始められるDX～「ClimberCloud」』を開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社NTTデータビジネスブレインズ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社NTTデータビジネスブレインズ…中塚雄貴氏」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入事例を紹介するとあるが、導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「～月900円から始められるDX～」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社NTTデータビジネスブレインズ、中塚雄貴氏、ClimberCloud」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「月900円から」「2025年12月11日（木）16:00～17:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「無料セミナー…を開催いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業の広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本セミナーではClimberCloudの機能や事例を紹介させていただきます。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活…は…無料セミナー…を開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：オンライン会場のみでの開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ClimberCloudの機能や事例を紹介させていただきます。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「紙の運用が根強くまだ電子化できていない」「ファイルサーバーの保存でスタートしたが、検索要件を満たすためのファイル名変更に手間がかかりすぎている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ClimberCloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「紙業務から卒業！」「不動産市場のDXを推進」）
