# いい生活（3796） 岡山市のBRUNOプロパティマネジメントが「いい生活Square」で賃貸住宅の情報流通を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251117504401
種別: その他開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

岡山市のBRUNOプロパティマネジメントが、賃貸住宅の物件情報を「いい生活Square」を通じて業者間で流通させ始めた。

## 会社が挙げた理由

賃貸住宅の情報流通を促進し、希望条件に合う住宅を選びやすい賃貸流通市場の形成と、業務効率化・空室対策に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活Square
- 相手先: BRUNOプロパティマネジメント株式会社
- 相手先の概要: 岡山県岡山市、代表取締役：土井原勇。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: BRUNOプロパティマネジメントが、いい生活Squareを利用して賃貸住宅の情報流通を開始。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 不動産管理会社や賃貸仲介会社は物件情報の掲載・検索を無料で行える
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月より開始（実績）
- 適用分野: 賃貸住宅、不動産賃貸業務、物件情報流通、内見予約、入居申込、賃貸管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省住宅局『空き家対策の現状について 令和6年4月』、デジタル庁『政府情報システムにおけるクラウドサービスの適切な利用に係る基本方針』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月より賃貸住宅の情報流通を開始したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「情報流通を開始した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年11月より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「情報流通を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BRUNOプロパティマネジメント株式会社（岡山県岡山市、代表取締役：土井原勇）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「BRUNOプロパティマネジメント株式会社が2025年11月より賃貸住宅の情報流通を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「岡山県岡山市、代表取締役：土井原勇」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「BRUNOプロパティマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国土交通省住宅局 空き家対策の現状について 令和6年4月」「デジタル庁 政府情報システムにおけるクラウドサービスの適切な利用に係る基本方針」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年11月より」「業務効率を大幅に向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「いい生活Squareで賃貸住宅の情報流通を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「岡山市のBRUNOプロパティマネジメント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「いい生活Squareとは」「不動産賃貸業務を効率化する業者間流通サイト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社いい生活」「『いい生活Square』は、不動産賃貸業務を効率化する業者間流通サイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岡山市のBRUNOプロパティマネジメント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「BRUNOプロパティマネジメント株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は電話やFAXで行われていた業務連絡…をチャットで完結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「いい生活Square」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務効率を大幅に向上」「飛躍的に向上」」）
