# いい生活（3796） 【12/4 オンラインセミナー開催】繁忙期の成約率と業務効率を上げる！ SMS×アプリ不要なビデオ通話が切り拓く

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251113599205
種別: その他開示
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、不動産業界向けにSMSやアプリ不要のビデオ通話を活用した顧客対応をテーマとする無料オンラインセミナーを、2025年12月4日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

不動産業界の繁忙期における売上最大化と業務効率化の両立、多様化する顧客接点への対応、IT重説や遠隔接客を簡単・スムーズに実現する方法を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空電プッシュ、ビデオトーク、不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: NTTコムオンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
- 相手先の概要: NTTコムオンラインが提供するSMSサービス『空電プッシュ』とアプリ不要のビデオ通話サービス『ビデオトーク』を扱う企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: セミナーで共同登壇・各社の専門分野を解説する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日16:00（開催予定）
- 適用分野: 不動産業界の顧客コミュニケーション、IT重説、遠隔接客、業務効率化、売上向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南麻布五丁目2番32号 興和広尾ビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年500時間以上『重説』をオンライン化
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年12月4日（木）16:00～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月4日（木）16:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年11月13日／開催日時：2025年12月4日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「無料セミナー…を開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「NTTコムオンライン・マーケティング・ソリューション株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「NTTコムオンラインといい生活それぞれの専門分野から…解説します」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について『空電プッシュ』『ビデオトーク』の提供説明のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「年500時間以上『重説』をオンライン化」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「年500時間以上」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「NTTコムオンラインが提供する『空電プッシュ』『ビデオトーク』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年500時間以上／2025年12月4日（木）16:00～17:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「繁忙期の成約率と業務効率を上げる／売上向上に貢献」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料セミナー…を開催いたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催方法：オンライン会場のみでの開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『空電プッシュ』『ビデオトーク』といい生活のツールデモンストレーションを解説」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活…は…無料セミナー…を開催いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：オンライン会場のみでの開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『空電プッシュ』『ビデオトーク』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「繁忙期の成約率と業務効率を上げる／確実な顧客接点戦略」）
