# いい生活（3796） 【11/21 オンラインセミナー開催】 不動産業界の未来を拓くAI 活用セミナー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20251009570569
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

2025年11月21日に、不動産業界向けのAI活用オンラインセミナーを開催すると発表した。AIの最新動向、不動産DX、サイバーセキュリティ、実際の業務改革事例を紹介する。

## 会社が挙げた理由

不動産業界でAI活用による業務効率化や付加価値創出が期待される中、AIの最新動向から開発・現場実践までを学ぶ場を提供し、不動産業界全体の発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業界の未来を拓くAI活用セミナー、不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: 株式会社デジライズ、株式会社バレッグス
- 相手先の概要: {"株式会社デジライズ":"東京都港区所在、2023年7月設立、資本金63,007,200円。企業向けAI研修・活用サポート、企業向けChatGPT「AI Works」販売、AIシステム開発、海外AI企業の日本開発支援を行う。","株式会社バレッグス":"東京都目黒区所在、1991年3月28日設立、資本金100,000,000円。不動産賃貸仲介、賃貸管理、売買仲介、仕入再販・仕入開発分譲、リノベーション工事、戸建住宅新築工事の請負を行う。"}
- 当社との関係: セミナーに登壇する3社の一社として共同参加する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日15:30（開催予定）
- 適用分野: 不動産業界のAI活用、不動産DX、物件情報管理、顧客対応、マーケティング、業務効率化、サイバーセキュリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社デジライズ：東京都港区海岸1丁目7−1 10F WeWork。株式会社バレッグス：東京都目黒区鷹番2-5-21。株式会社いい生活：東京都港区南麻布五丁目2番32号 興和広尾ビル3F。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 月50時間の工数削減、返信率+10%（株式会社バレッグスの生成AI活用チームによる業務改革の成果）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年11月21日（金）15:30～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月21日（金）15:30～17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「【11/21 オンラインセミナー開催】不動産業界の未来を拓くAI活用セミナー」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年10月9日／開催日時：2025年11月21日（金）15:30～17:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「11月21日（金）15時30分から「不動産業界の未来を拓くAI活用セミナー」を開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社デジライズ、株式会社バレッグス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「デジライズ社、バレッグス社、そして…いい生活の3社がそれぞれの知見を結集」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社デジライズ 会社概要／株式会社バレッグス 会社概要」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加方法：専用フォームからお申込みください」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「月50時間の工数削減と返信率+10%という成果を上げました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「月50時間の工数削減」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社デジライズ 会社概要 https://digirise.ai／株式会社バレッグス 会社概要 https://balleggs.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年11月21日（金）15:30～17:00／月50時間の工数削減と返信率+10%」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「不動産市場のDXを推進／不動産業界全体の発展に貢献したい」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「開催方法：オンライン会場のみでの開催／参加費用：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「不動産業界の未来を拓くAI活用セミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本セミナーでは、AI技術の最前線…まで、一気通貫で深く学べる場を提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「いい生活は…不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービスを提供する不動産テック企業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活…は、11月21日（金）15時30分から…セミナーを開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「AI技術の最前線／革新的な可能性」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本各地のエリアに寄り添ったソリューション」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実際の利用・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「業務効率を上げる「攻め」のAI活用と、事業の根幹を守る「守り」のサイバーセキュリティ対策を網羅的に解説」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Gemini」「AIstudio」「n8n」「NotebookLM」「Codex」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「不動産業界の未来を拓くAI活用セミナー／業務の飛躍的な効率化／革新的な可能性」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
