# いい生活（3796） 【いい生活】6月4日(水)～6日(金)開催の「住まい・建築・不動産の総合展BREX 賃貸住宅 管理・仲介EXPO 2025」に出展・登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20250528569147
種別: その他開示
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活は、2025年6月4～6日に東京ビッグサイトで開催される不動産関連展示会に出展し、6月5日には特別講演に登壇する。開発中の新サービスについて、発売前に一部機能を操作できるデモを展示する。

## 会社が挙げた理由

不動産事業者に新サービスをいち早く体験してもらい、不動産業界のデジタル活用、業務効率化、DX推進を支援するため。講演では、不動産管理会社における情報セキュリティ対策や委託先とのシステム連携について解説する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現在開発中の新サービス、不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: 住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会
- 相手先の概要: 住まい・建築・不動産の総合展の主催者。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。その他の関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月4日～6日（展示会開催予定日）。新サービスの正式リリース日はnot_disclosed。
- 適用分野: 賃貸管理、賃貸仲介、不動産売買、不動産業務の効率化、情報セキュリティ対策、委託先とのシステム連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東1～3ホール
- 拠点の規模: 出展ブース小間番号：11-11。その他の規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年6月4日(水)～6日(金)に開催される「住まい・建築・不動産の総合展 BREX」に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月4日(水)～6日(金)」「講演日時：6月5日(木) 15:00～15:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今回の「住まい・建築・不動産の総合展 BREX」では、現在開発中の新サービスの展示を行います。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年5月28日」「2025年6月4日(水)～6日(金)に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出展します」「登壇します」「現在開発中の新サービス」「リリースに先駆けて」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者については名称のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「不動産事業者の皆さまとの記載はあるが、社名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「講演日時や資本金の記載はあるが、契約金額、効果、利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・業績影響の数値は記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」「会場：東京ビッグサイト」「事前登録URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業務効率化とDX推進を支援してまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「不動産市場のDXを推進」「業務効率化とDX推進を支援してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「展示会に出展します」「特別講演では…登壇します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「東京ビッグサイト 東1～3ホール」「小間番号：11-11」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「現在開発中の新サービスの展示を行います。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「いい生活は…SaaSサービスを提供してきました」「現在開発中の新サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「業界に先駆けて業務代行サービスを展開してきた当社の実績を踏まえ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 東1～3ホール」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BREX 賃貸住宅 管理・仲介EXPO 2025」「小間番号：11-11」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「フルラインナップのSaaSサービス」「いち早くその体験」「業界に先駆けて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現在開発中の新サービス」「リリースに先駆けて」」）
