# いい生活（3796） 【2月27日オンラインセミナー開催】不動産業界のデジタル防衛術

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20250226582208
種別: その他開示
開示日: 2025-02-26
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、不動産業界のサイバーセキュリティ対策をテーマにした無料オンラインセミナーを2025年2月27日に開催すると発表した。ランサムウェア対策や社内セキュリティ強化について、3名の識者が解説する。

## 会社が挙げた理由

情報漏洩事件が相次いで報じられ、不動産業界でも特にランサムウェアによるサイバー攻撃が深刻な問題になっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『不動産業界のデジタル防衛術～ランサムウェア対策から社内セキュリティ強化まで～』
- 相手先: プリンシプル住まい総研株式会社、株式会社NTT東日本‐南関東
- 相手先の概要: プリンシプル住まい総研株式会社は講演者の所属先として記載。株式会社NTT東日本‐南関東は営業推進本部デジタルコンサルティング部東京エリア部門第一グループの所属先として記載。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: セミナーの講演者・協力者として登場。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月27日16:00（開催予定）
- 適用分野: 不動産業界のサイバーセキュリティ、ランサムウェア対策、社内セキュリティ強化、テレワーク、アウトソーシング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年2月27日（木）16:00～18:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『無料セミナー…を開催いたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月27日（木）16:00～18:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年2月26日／開催日時：2025年2月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『2月27日オンラインセミナー開催』『開催いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『プリンシプル住まい総研株式会社』『株式会社NTT東日本‐南関東』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『特別講演①』『特別講演②』の講演者として記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については講演者の所属部署等のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『参加方法：専用フォームからお申込みください』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『プリンシプル住まい総研株式会社』『株式会社NTT東日本‐南関東』『https://www.es-service.net/es-seminar/20250227/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『ランサムウェア対策から社内セキュリティ強化まで』『2025年2月27日（木）16:00～18:00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『無料セミナー…を開催いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『無料セミナー…を開催いたします』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『主催者講演』『株式会社いい生活』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社いい生活…は…セミナー…を開催いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『オンライン会場のみでの開催』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『東証スタンダード：3796』『https://www.es-service.net/es-seminar/20250227/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『不動産業界に迫るサイバー脅威！実践的対策法を公開』」）
