# いい生活（3796） いい生活、ICPC2024横浜大会に協賛 高度IT人材の創出に貢献すべく参加学生を応援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20250107547004
種別: その他開示
開示日: 2025-01-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活は、大学生向けの国際的なプログラミングコンテスト「ICPC2024アジア地区横浜大会」にスポンサーとして協賛し、ブース出展や企業賞の授賞、参加学生との交流を行った。

## 会社が挙げた理由

競技プログラミングなどを通じて高度IT人材を応援するため。また、世界に通用するプログラマーを目指す学生が集まる大会が、同社のミッションを実践するものと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ICPC（International Collegiate Programming Contest）2024 アジア地区横浜大会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 3人1チームでプログラミングによる問題解決能力やチームワークを競う世界的規模のコンテスト。全世界で毎年3万人以上が参加。
- 当社との関係: いい生活は本大会のスポンサーとして協賛
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月22日（実績・アジア地区大会開催日）
- 適用分野: 高度IT人材の創出、競技プログラミング、学生向けプログラミング教育・交流
- 受賞名・認証名: 企業賞
- 授与・認証機関: 株式会社いい生活（企業賞を授賞）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 横浜市・横浜産貿ホール（大会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全世界で毎年3万人以上が参加（大会全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ICPC公式サイト（https://icpc.iisf.or.jp/2024-yokohama/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年12月22日（日）にアジア地区大会が開催されました」「スポンサーとしてブース出展のほか、企業賞の授賞および競技後の交流も行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月22日（日）にアジア地区大会が開催されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ICPC2024横浜大会に協賛したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年1月7日」／「2024年12月22日にアジア地区大会が開催されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛したことをお知らせします」「行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ICPCの競技内容や参加人数の説明はあるが、主催者の所在地・資本金等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ICPC2024横浜大会に協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界で毎年3万人以上が参加する大会です」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「全世界で毎年3万人以上が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ICPCについて https://icpc.iisf.or.jp/2024-yokohama/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「毎年3万人以上が参加」「2024年12月22日（日）にアジア地区大会が開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…協賛活動を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高度IT人材の創出に貢献すべく参加学生を応援」「協賛活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本件の中心は「ICPC2024横浜大会に協賛」したこと。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「参加学生を応援」「スポンサーとしてブース出展」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活は…協賛したことをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際大学対抗」「アジア地区横浜大会」「海外も含めた多くの学生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ICPC2024横浜大会」／「https://icpc.iisf.or.jp/2024-yokohama/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度IT人材の創出に貢献」「世界に通用するプログラマーを目指す学生」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来予測に関する注意書きなし。」）
