# いい生活（3796） 【いい生活】11月12日開催の「日管協フォーラム2024」に今年もスポンサー企業として協賛し、出展・登壇します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20241010596289
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、2024年11月12日に開催される「日管協フォーラム2024」にスポンサー企業として協賛し、企業ブースの出展とセミナー登壇を行う。

## 会社が挙げた理由

不動産事業者の人手不足や業務上の課題に対し、BPaaSやSaaSの業務効率化効果、機能、実際の業務への応用事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BPaaS（Business Process as a Service）、不動産業務クラウドサービス・不動産プラットフォームサービスのフルラインナップSaaS
- 相手先: 公益財団法人日本賃貸住宅管理協会
- 相手先の概要: 賃貸住宅管理会社や関連企業が加入する団体。日管協フォーラム2024の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 日管協フォーラムのスポンサー企業として協賛。代表取締役副社長COOが日管協東京都支部上席幹事、IT・シェアリング推進事業者協議会副協議会長を務め、本年度より日管協の理事に就任
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月12日（火）開催予定。企業ブース出展・セミナー講演を実施予定
- 適用分野: 賃貸住宅管理、賃貸仲介、不動産売買、不動産業務の効率化・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 明治記念館 東京都港区元赤坂2-2-23（フォーラム会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月12日（火）に…開催する『日管協フォーラム2024』」「いい生活は、企業ブースの出展とセミナー講演を行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサー企業として協賛することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月12日（火）10:45～17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社は日管協フォーラムの初回から毎年協賛しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年10月10日」、開催日「2024年11月12日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今年もスポンサー企業として協賛し、出展・登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会が開催する『日管協フォーラム2024』」「スポンサー企業として協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日管協に加入する賃貸住宅管理会社や関連企業により組織された専門委員会や協議会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「代表取締役副社長COO 北澤弘貴は日管協東京都支部上席幹事」「本年度より日管協の理事に就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の採用・導入・発注に関する記載はなく、主催者として日管協が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「今年で12回目」「参加費：会員外10,000円/名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績、契約金額、効果測定値等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」「https://forum.jpm.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「実績に基づいた効果的なソリューション」「業務効率化に寄与」と記載されるが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「機能と実際の業務への応用事例をわかりやすく解説します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポンサー企業として協賛」「企業ブースの出展とセミナー講演を行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「賃貸住宅管理会社や関連企業」「賃貸管理、賃貸仲介および不動産売買事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「フルラインナップのSaaSサービスを提供しております」「デモ実演を行います」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社だからこそお伝えできる」「いい生活は…フルラインナップのSaaSサービスを提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活…は…協賛することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界に先駆けて業務代行サービスを提供している当社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本各地のエリアに寄り添ったソリューション」「不動産市場のDXを推進」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「最前線の成功事例を通じて」と記載されるが、事例の企業名・件数はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界に先駆けて業務代行サービスを提供している当社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バーティカルSaaS」「BPaaS（Business Process as a Service）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最前線の成功事例」「最先端ITソリューションサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項や将来見通しに関する免責記載はない。」）
