# いい生活（3796） 【いい生活】11月7日・8日開催の 「住まい・建築・不動産の総合展 BREX関西　賃貸住宅 管理・仲介EXPO2024」に出展・登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20241008594794
種別: その他開示
開示日: 2024-10-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、2024年11月7日・8日に大阪で開催される不動産関連展示会に出展し、SaaSなどのITソリューションを実演する。また、11月8日には同社社員が不動産業界のIT活用をテーマに講演する予定。

## 会社が挙げた理由

不動産事業者の課題を解決するITソリューションを紹介し、地域や事業規模によるデジタルデバイドの解消を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス、賃貸管理・賃貸仲介・不動産売買向けフルラインナップSaaSサービス、BPaaS
- 相手先: 住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会
- 相手先の概要: 住まい・建築・不動産の総合展の主催者。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月7日・8日（出展・講演の予定日）
- 適用分野: 賃貸管理、賃貸仲介、不動産売買、不動産業務、不動産市場のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 1・2号館
- 拠点の規模: 出展ブース：賃貸住宅 管理・仲介EXPO、小間番号：6-33
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省 令和5年度宅地建物取引業法の施行状況調査結果について、国土交通省 不動産業ビジョン2030 参考資料集

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年11月7日（木）・8日（金）に開催される展示会に出展します。8日（金）に予定されている特別講演では、同社社員が登壇します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月7日（木）・8日（金）10:00～17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今回の『住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西』では、…デモ実演を行います。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年10月8日／2024年11月7日（木）・8日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。…デモ実演を行います。講演日時：11月8日（金）15:40～16:10」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「会場：インテックス大阪 1・2号館／小間番号：6-33」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年11月7日（木）・8日（金）10:00～17:00」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国土交通省 令和5年度宅地建物取引業法の施行状況調査結果について／国土交通省 不動産業ビジョン2030 参考資料集」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年11月7日（木）・8日（金）10:00～17:00／約130,583業者／10年連続増加」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「出展ブース：賃貸住宅 管理・仲介EXPO／小間番号：6-33」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「フルラインナップのSaaSサービスを提供してきました。…デモ実演を行います。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービスを提供する…企業です。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「不動産事業者の課題を解決する最先端のITソリューションサービス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：インテックス大阪 1・2号館」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西 賃貸住宅 管理・仲介EXPO2024』／小間番号：6-33」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最先端のITソリューションサービス／フルラインナップのSaaS」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
