# いい生活（3796） 不動産市場特化型SaaSのいい生活、大好評オーナーアプリ「いい生活Owner」で業界初となるメッセージCc(共有先)機能をリリースしオーナーの満足度向上に貢献

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20240416571387
種別: その他開示
開示日: 2024-04-16
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

不動産オーナー向けアプリ「いい生活Owner」に、メッセージを複数の関係社員へ共有できるCc機能を追加した。問い合わせの情報共有をしやすくし、対応漏れや返信時間の短縮を目指す。

## 会社が挙げた理由

実際の利用顧客の声を反映したため。情報共有の円滑化、対応漏れの予防、問い合わせ解決までの時間短縮、顧客満足度向上、残業時間削減などへの貢献を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活 Owner
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月16日（リリース実績）
- 適用分野: 不動産管理会社と不動産オーナー間のコミュニケーション、問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（情報共有の円滑化、対応漏れ予防、所要時間短縮、残業時間削減に貢献すると説明）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（業界初との注記）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「メッセージの『Cc（共有先）』機能をリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『いい生活 Owner』において…Cc（共有先）機能をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年4月16日」、同日に「リリースしました」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースしました」「…満足度向上が期待でき」「…時間創出にも貢献できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実際に『いい生活 Owner』をご利用いただいているお客様の声を反映」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について具体的な削減時間・率・件数の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・利用件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「(※) 当社調べ」、公式サイトおよび公式noteのURL記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報共有が漏れなく簡単に」「所要時間が短縮されることによる…向上が期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「DXを推進」「業務効率化・働き方改善を目指して」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績・売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社が提供する…アプリ『いい生活 Owner』」「機能をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産オーナー向けアプリ『いい生活 Owner』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『いい生活 Owner』において…Cc（共有先）機能をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社が提供する…アプリ『いい生活 Owner』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活は、自社が提供する…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界初(※)」「(※) 当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際に…ご利用いただいているお客様の声を反映」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界初となるメッセージCc（共有先）機能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「いい生活 Owner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「大好評」「業界初」、本文の「力強くDXを推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「満足度向上が期待でき」「(※) 当社調べ」」）
