# いい生活（3796） 当社コーポレートサイトが日興アイ・アール「全上場企業ホームページ充実度ランキング」でスタンダード市場部門の「最優秀サイト」に２年連続で選出されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20231220506172
種別: その他開示
開示日: 2023-12-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活のコーポレートサイトが、日興アイ・アールの2023年度ホームページ充実度ランキングで、スタンダード市場部門の最優秀サイトに2年連続で選ばれた。

## 会社が挙げた理由

日興アイ・アールが、ホームページの「分かりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」を、164の客観的な評価項目に基づいて評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社いい生活のコーポレートサイト
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: ホームページの充実度ランキングを実施する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日興アイ・アール株式会社が株式会社いい生活のコーポレートサイトを評価した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 株主・投資家をはじめとするステークホルダー向けのコーポレートサイト・IR情報発信
- 受賞名・認証名: 2023年度全上場企業ホームページ充実度ランキング スタンダード市場部門「最優秀サイト」
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日興アイ・アール株式会社「2023年度全上場企業ホームページ充実度ランキング」
- 市場対象企業数: 全上場企業3,970社
- 評価項目数: 164の客観的な評価項目

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀サイト」に選出されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年12月20日／「2023年度全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続での選出となります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されましたのでお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日興アイ・アール株式会社が実施する…ランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「全上場企業3,970社」「164の客観的な評価項目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年度全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」／URL記載あり。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2年連続」／「2023年度」／「3,970社」／「164の客観的な評価項目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「情報の発信並びにご提供機能の拡充に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「スタンダード市場部門の『最優秀サイト』に選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社コーポレートサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はランキングでの選出。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社コーポレートサイトが…最優秀サイトに…選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社コーポレートサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「スタンダード市場部門の『最優秀サイト』」／「日興アイ・アール株式会社」／「全上場企業3,970社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最優秀サイト」／「2年連続での選出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
