# いい生活（3796） 株式会社いい生活がFindy Team+ Award 2023 を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20231019568658
種別: その他開示
開示日: 2023-10-19
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

株式会社いい生活が、エンジニア組織の開発生産性に優れた企業として「Findy Team+ Award 2023」の組織別部門（Medium Division）に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

プロダクトごとの独立したスモールチームへの権限委譲、素早い意思決定と自律的なチーム運営、複数ツールによるチームメトリクスの可視化を通じたユーザーへの価値提供サイクルと開発者体験の改善が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Findy Team+ Award 2023、Findy Team+
- 相手先: ファインディ株式会社
- 相手先の概要: エンジニアのプラットフォームを提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: いい生活はFindy Team+を本年3月に導入している。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 本年3月（Findy Team+の導入実績。予定か実績かは実績）
- 適用分野: エンジニア組織のパフォーマンス向上、開発生産性向上、開発者体験向上
- 受賞名・認証名: Findy Team+ Award 2023 組織別部門（Medium Division）
- 授与・認証機関: ファインディ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Findy Team+利用企業は200以上、2500を超えるチーム（対象全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Findy Team+ Award 2023 表彰ページ（https://award.findy-team.io/2023/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選ばれたことをお知らせいたします」「この度の受賞となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞の発表であり、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度の受賞となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞」「選ばれたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞」「選ばれたこと」「評価された結果」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ファインディ株式会社が…表彰する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「開発生産性の優れたエンジニア組織を表彰する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「エンジニアのプラットフォームを提供するファインディ株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「200 以上の企業と 2500 を超えるチーム」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「200 以上の企業と 2500 を超えるチームより」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Findy Team+ Award 2023 表彰ページ：https://award.findy-team.io/2023/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「受賞部門と活動内容は記載されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Findy Team+ Award 2023 を受賞」「組織別部門（Medium Division）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「この組織全体での生産性改善活動が評価された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の製品・サービスの新機能や提供変更に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ファインディ株式会社が…表彰する」「いい生活が…選ばれた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活が…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外等の対象範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「200 以上の企業と 2500 を超えるチーム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Findy Team+ Award 2023」「組織別部門（Medium Division）」「Findy Team+」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開発生産性が優れた企業」「巨大な不動産市場のDXを力強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
