# いい生活（3796） いい生活とNTTコム オンラインが共同で不動産業界向けにIT重説・ビデオ通話の活用事例セミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20230901549254
種別: その他開示
開示日: 2023-09-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活とNTTコム オンラインが、不動産業界向けにIT重説やビデオ通話の導入・活用事例を紹介するオンラインセミナーを開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

不動産業界のDX促進が期待される中、IT重説やビデオ通話の導入・運用上の課題に答え、導入時の注意点や導入後の効果を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT重要事項説明、ビデオ通話サービス、不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
- 相手先の概要: 東京都品川区、代表取締役社長：塚本良江。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同で不動産業界向けセミナーを開催する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月8日開催予定
- 適用分野: 不動産業界、不動産事業者の顧客対応・IT重要事項説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月8日に不動産業界向け IT 重説セミナーを行うことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社と共同で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年9月8日(金) 13:00～14:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セミナーを開催」「開催することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年9月1日」／「2023年9月8日に」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で…セミナーを行うことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社と共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都品川区、代表取締役社長：塚本良江」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産業界向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費用：無料」「開催日時：2023年9月8日(金) 13:00～14:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・業績影響の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「下記NTTコム オンラインサイトにて受付」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「導入後の効果をご紹介します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「不動産業界向け…活用事例セミナーを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産業界向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビデオ通話サービスを導入してIT重要事項説明を実現された実際の事例」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「不動産市場向けSaaSの開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「不動産業界向け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際の事例をもとに」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「巨大な不動産市場のDXを力強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
