# いい生活（3796） 不動産市場特化型SaaSのいい生活が不動産DXウィークを開催～働き方改善・業務効率化を成功させた事例を全6回のセミナーで紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20230120591450
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活は、2023年1月25日から2月2日にかけて、不動産会社の働き方改善や業務効率化の事例を紹介する全6回のオンラインセミナーを開催すると発表した。参加費は無料で、同社サービスサイトから申し込める。

## 会社が挙げた理由

不動産会社における働き方改善・業務効率化の成功事例を紹介し、不動産市場のDXを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス、SaaS
- 相手先: 株式会社青山メイン企画、有限会社フレンドホーム、株式会社 Goodhill Real Estate、プロパティワコー株式会社、株式会社リベスト
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 事例企業としてセミナーで紹介する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月25日（予定、セミナー開催開始日）
- 適用分野: 不動産業務、テレワーク、非対面接客、入居者コミュニケーション、業務整理・効率化、人材不足対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 管理戸数14,000戸（第6回の事例企業）
- 定量的な効果: コミュニケーションコストを大幅に削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年1月25日(水)から2月2日(木)にかけて「2023 不動産 DX ウィーク」を開催する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：1/25(水)、1/26(木)、1/27(金)、1/31(火)、2/1(水)、2/2(木)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年1月20日／2023年1月25日(水)から2月2日(木)にかけて開催。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「事例企業：株式会社青山メイン企画様、有限会社フレンドホーム様、株式会社 Goodhill Real Estate 様、プロパティワコー株式会社様、株式会社リベスト様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「SaaS活用による働き方改革、入居者アプリの活用、SaaS活用と業務委託などの事例企業として記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「事例企業名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「事例企業：株式会社青山メイン企画、有限会社フレンドホーム、株式会社 Goodhill Real Estate、プロパティワコー株式会社、株式会社リベスト」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「管理戸数 14,000 戸の上場企業 DX 事例」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「管理戸数 14,000 戸」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「事例企業名および参加方法のURL：https://www.es-service.net/cat-topics/20230113.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全6回／開催日：1/25、1/26、1/27、1/31、2/1、2/2／管理戸数14,000戸」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「全6回にわたるオンラインセミナーを実施／参加費用：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2023 不動産 DX ウィーク」／全6回にわたるオンラインセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「不動産DXウィークを開催。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「いい生活が開催／事例を全6回のセミナーで紹介」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活は…「2023 不動産 DX ウィーク」を開催する。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催場所：オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「事例企業として株式会社青山メイン企画、有限会社フレンドホーム、株式会社 Goodhill Real Estate、プロパティワコー株式会社、株式会社リベストを記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2023 不動産 DX ウィーク」／https://www.es-service.net/cat-topics/20230113.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コミュニケーションコストを大幅に削減」「不動産市場の未来を切り拓く」「DXを力強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
