# いい生活（3796） 公益財団法人日本証券アナリスト協会主催「アナリスト向けIRミーティング」アナリスト向け説明資料および書き起こし記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20221216579757
種別: その他開示
開示日: 2022-12-19
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

2022年12月6日に開催されたアナリスト向けIRミーティングの説明資料と書き起こし記事を、当社ウェブサイトに掲載した。

## 会社が挙げた理由

当社グループへの理解を深めてもらい、投資判断の参考資料として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業務クラウドサービス、不動産プラットフォームサービス
- 相手先: 公益財団法人日本証券アナリスト協会
- 相手先の概要: 公益財団法人。アナリスト向けIRミーティングを主催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: IRミーティングの登壇・主催者と参加企業の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月6日（開催済みのIRミーティング）、説明資料および書き起こしは本発表時点でウェブサイト掲載
- 適用分野: 不動産市場、不動産業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南麻布五丁目2番32号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益財団法人日本証券アナリスト協会主催「アナリスト向けIRミーティング」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 12 月 6 日（火）に開催された」「当社ウェブサイト上に掲載いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社代表取締役 CFO が登壇いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 12 月 6 日（火）に開催された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、当該ミーティングにおける説明資料およびその書き起こしを…掲載いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「登壇いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「掲載いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人日本証券アナリスト協会主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人日本証券アナリスト協会主催『アナリスト向けIRミーティング』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022 年 12 月 6 日（火）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本証券アナリスト協会主催」「資料 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「説明資料およびその書き起こしを…掲載いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考資料として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリスト向け説明資料および書き起こし記事掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループについてご理解を深めていただく」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「説明資料およびその書き起こしを…掲載いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループについてご理解を深めていただく」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社いい生活」「【本件に関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「掲載いたしましたので、お知らせいたします」」）
