# いい生活（3796） 不動産市場特化型SaaSのいい生活がブランドリニューアル～テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20221024547912
種別: その他開示
開示日: 2022-10-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

コーポレートロゴ、サービス名・サービスロゴ、ミッション・ビジョン・バリューを刷新する。ウェブサイトやクラウドサービスなどへの反映は、2022年10月24日以降に順次行う。

## 会社が挙げた理由

事業やサービスの拡大を踏まえ、会社が目指す世界観や使命を明確にし、分かりやすいメッセージとして発信するため。サービス名称やデザインに一貫性を持たせ、よりよいユーザー体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産プラットフォームサービス、不動産業務支援 SaaS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月24日以降、各種クラウドサービスはサービスごとに順次変更予定。コーポレートサイト・採用サイトは2022年11月1日変更予定
- 適用分野: 不動産市場、不動産会社の仲介業務・賃貸管理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南麻布五丁目2番32号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,400法人、4,400店舗を超える顧客が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コーポレートサイト・採用サイト 11月1日（火）変更予定」「各種クラウドサービス 10月24日（月）以降、サービスごとに順次変更予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11月1日（火）変更予定」「10月24日（月）以降、サービスごとに順次変更予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびコーポレートロゴを含むブランド全体のリニューアルを行います」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年10月24日（月）以降、順次切り替え予定」「11月1日（火）変更予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リニューアルを行います」「変更予定」「順次変更予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「1,400法人、4,400店舗を超えるお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,400法人、4,400店舗を超えるお客様に当社サービスをご利用いただいています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在では、1,400法人、4,400店舗を超えるお客様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在では、1,400法人、4,400店舗を超えるお客様に当社サービスをご利用いただいています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,400法人、4,400店舗」「11月1日（火）変更予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「よりよいユーザ体験をご提供できるものと考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ミッション・ビジョン・バリュー」「サービス名・サービスロゴ」「コーポレートロゴ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートロゴを含むブランド全体のリニューアル」「コーポレートサイト・採用サイト」「各種クラウドサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新サービス名、サービスロゴ」「各種サービスの名称やデザインに一貫性が生まれ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「不動産市場のDXを推進するクラウドサービス(SaaS)を開発、提供する株式会社いい生活」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活は、このたびコーポレートロゴを含むブランド全体のリニューアルを行います」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,400法人、4,400店舗を超えるお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不動産プラットフォームサービス」「不動産業務支援 SaaS」「東証スタンダード：3796」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」「豊かで明快な選択肢」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「変更予定」「順次変更予定」「順次切り替え予定」」）
