# いい生活（3796） いい生活がハウスドゥと合同でオンラインセミナーを開催～賃貸管理業界最前線！対応しなければならない行政施策トピックス～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20220708596888
種別: その他開示
開示日: 2022-07-08
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企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活はハウスドゥ住宅販売と共同で、賃貸管理会社向けのオンラインセミナーを初めて開催すると発表した。行政施策への対応や、管理物件の獲得・業務効率化について情報提供する。

## 会社が挙げた理由

賃貸管理業界の最前線情報を共有し、管理会社が2022年以降に対応すべき行政施策について情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いい生活のクラウド・SaaS
- 相手先: 株式会社ハウスドゥ住宅販売（株式会社And Doホールディングスの連結子会社）
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在、代表取締役社長：冨永正英。フランチャイズ事業、不動産流通事業、不動産売買仲介・代理業。2010年3月設立。宅地建物取引業 国土交通大臣(3)第8007号。親会社の株式会社And Doホールディングスは東京都千代田区所在、2009年1月設立、資本金33億7,433万円（2021年6月末現在）、フランチャイズ事業等を展開。
- 当社との関係: オンラインセミナーを共同開催する関係。相手先は株式会社And Doホールディングスの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月15日（金）16:00～17:30（開催予定）
- 適用分野: 賃貸住宅管理業界、管理会社の管理物件獲得・業務効率化、行政施策への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2022 年 7 月 15 日(金) 16:00～17:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「ハウスドゥ住宅販売と共同で初のオンラインセミナーを開催することお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年 7 月 15 日(金) 16:00～17:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「共同で初のオンラインセミナーを開催する」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022 年 7 月 8 日／開催日時：2022 年 7 月 15 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「オンラインセミナーを開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ハウスドゥ住宅販売」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ハウスドゥ住宅販売と合同で、賃貸管理業界の最前線情報として…オンラインセミナーを開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「商号：株式会社ハウスドゥ住宅販売／所在地：東京都千代田区…／設立：2010年3月／事業内容：フランチャイズ事業、不動産流通事業、不動産売買仲介・代理業」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社 And Do ホールディングス…の連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「参加費用：無料」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「(公)日本賃貸住宅管理協会／https://www.es-service.net/cat-topics/20220630.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「管理物件獲得・業務効率化などのポイントについてお伝えする」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「オンラインセミナーを開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催日時：2022 年 7 月 15 日(金) 16:00～17:30」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「いい生活がハウスドゥと合同でオンラインセミナーを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「不動産市場のDXを推進するクラウド・SaaSを開発、提供する株式会社いい生活」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社いい生活」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「ハウスドゥ住宅販売と共同で初のオンラインセミナー」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催場所：オンライン開催（zoom ウェビナー）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「オンライン開催（zoom ウェビナー）／https://www.es-service.net/cat-topics/20220630.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「賃貸管理業界最前線／大変革時代で賃貸住宅管理業界にも大きな影響が！？」）
