# いい生活（3796） いい生活の「Sumai Entry」が総合保証サービス会社のイントラストと連携開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20211118437835
種別: その他開示
開示日: 2021-11-18
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

いい生活の入居申込Webサービス「Sumai Entry」が、イントラストとの申込情報の連携を開始した。不動産管理会社とイントラストの入居申込受付・審査を効率化する取り組みである。

## 会社が挙げた理由

不動産管理会社とイントラスト間の入居申込受付・審査を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Sumai Entry
- 相手先: 株式会社イントラスト
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑原豊。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Sumai Entryとイントラストの間で申込情報を連携している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月18日（連携開始、実績）
- 適用分野: 不動産市場、入居申込受付・審査、賃貸仲介・不動産管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 働き方改革・業務効率化および新たな売上機会の創出に貢献すると説明。今回の連携による業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「申込情報の連携を開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 11 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「イントラストと申込情報の連携を開始したことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「連携を開始したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携開始」「連携を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社イントラスト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Sumai Entry」とイントラストとの連携開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑原 豊」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社イントラスト」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イントラストと申込情報の連携を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・金額・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イントラスト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入居申込受付・審査の効率化に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな売上機会の創出に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「働き方改革・業務効率化および新たな売上機会の創出に貢献します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Sumai Entry」とイントラストとの連携開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産市場のDXを推進するクラウド・SaaS」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Sumai Entry』において株式会社イントラストと申込情報の連携を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「いい生活の『Sumai Entry』」「クラウド・SaaSを自社で開発し、提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「いい生活の『Sumai Entry』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社イントラストと申込情報の連携を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の対面、電話、FAXによる煩雑だった入居手続き」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Sumai Entry」「株式会社イントラスト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不動産市場のDXを推進」「巨大な不動産市場のDXを力強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
