# いい生活（3796） いい生活、不動産事業者向けウェブマーケティングツール「ESいい物件One ウェブサイトFlex」において新プランを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3796/disclosure/20210825489850
種別: その他開示
開示日: 2021-08-25
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3796

## 何が変わったか

不動産ホームページ作成ツール「ESいい物件One ウェブサイトFlex」に、既存のStandardとPremiumの中間にあたる「Advancedプラン」を追加した。問い合わせフォームやページレイアウト、問い合わせボタンをカスタマイズできるようにする。

## 会社が挙げた理由

不動産事業者のニーズに合わせたプラン選択と運用への対応を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ESいい物件One ウェブサイトFlex、Advancedプラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社で開発・提供するクラウド・SaaSサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年8月25日（リリース予定）
- 適用分野: 不動産事業者向けのホームページ作成・運営、集客、SEO対策、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 問い合わせ数を増やすための対策が可能（数値は不開示）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新プラン『Advanced プラン』を 8 月 25 日にリリースします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 8 月 25 日にリリースします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「リリース済みの Standard プラン / Premium プランのミドルレンジのプラン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8 月 25 日にリリースします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新プラン『Advanced プラン』を…リリースします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産事業者」は記載されているが、社名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「8 月 25 日」「３プラン」などの記載はあるが、金額・効果実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ES いい物件 One」について https://www.es-service.net/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「問い合わせ数を増やすための対策が可能」とあるが、増加率などの数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後『Advanced プラン』では…新たな機能を追加していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産ホームページ作成ツール」「新プラン『Advanced プラン』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産事業者向けウェブマーケティングツール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リリース済みの Standard プラン / Premium プラン」に「Advanced プラン」を加える。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド・SaaS を自社で開発し、提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社いい生活…新プラン『Advanced プラン』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用企業名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ES いい物件 One ウェブサイト Flex」「Advanced プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」および「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「集客力のある自社ホームページ」「DX を力強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後…新たな機能を追加していく予定です。」」）
