# ＩＧポート（3791） アニメーションシリーズ『THE ONE PIECE』配信時期決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3791/disclosure/20260512526053
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3791

## 何が変わったか

制作中のアニメーションシリーズ『THE ONE PIECE』について、2027年2月からNetflixで世界配信することが決定した。全7話、総尺約300分で、『東の海（イーストブルー）編』第1話から描く。

## 会社が挙げた理由

会社が配信決定の理由を説明している記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニメーションシリーズ『THE ONE PIECE』
- 相手先: Netflix
- 相手先の概要: ストリーミング配信サービス。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループ会社の株式会社ウィットスタジオが制作中の作品をNetflixで配信する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年2月より（予定）
- 適用分野: アニメーション作品のストリーミング配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全7話、総尺約300分
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027 年 2 月よりストリーミング配信サービス『Netflix』にて世界配信されることが決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「配信時期：2027 年 2 月より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「制作中」「2027 年 2 月より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「世界配信されることが決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ストリーミング配信サービス『Netflix』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Netflixにて世界配信」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ストリーミング配信サービス『Netflix』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Netflixにて世界配信」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全 7 話、総尺約 300 分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「全 7 話、総尺約 300 分にて一挙配信」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「集英社『週刊少年ジャンプ』」「作品公式 X」「Netflix」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2027 年 2 月より」「全 7 話、総尺約 300 分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Netflixにて世界配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ウィットスタジオが制作中」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなアニメーションシリーズとして始動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ウィットスタジオが制作中」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社ウィットスタジオが制作中」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2027 年 2 月より」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『THE ONE PIECE』」「作品公式 X(旧 Twitter)：@theop_official」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「上場会社名 株式会社ＩＧポート」「（コード番号 3791）」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「配信時期、話数、総尺、スタッフ等の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
