# ＧＭＯグローバルサイン・ホールディングス（3788） GMOグローバルサイン・HD、AWSと戦略的協業契約（SCA）を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3788/disclosure/20261009548925
種別: 業務提携
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3788

## 何が変わったか

GMOグローバルサイン・ホールディングスは、アマゾン ウェブ サービス ジャパンと、生成AIの導入、AWSへのクラウド移行、運用保守を一体で支援する戦略的協業契約を2026年7月1日付で締結した。

## 会社が挙げた理由

日本の中堅・中小企業が抱えるセキュリティリスク、継続的な運用体制の確立、専門人材不足という課題を解消し、生成AIとクラウドを安心・安全に利用できる環境を整備するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
- 提携先の事業内容: not_disclosed
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 生成 AI の安全な導入・活用を支援、クラウド移行を計画から運用まで支援、マネージドサービス（運用保守）によるセキュリティ・運用の強化
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月1日
- 提携開始日: 2026年7月1日付で締結
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「戦略的協業契約（SCA:Strategic Collaboration Agreement）を締結しました」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得価額・出資額の金額に関する記載は本文中にない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主の異動に関する記載は本文中にない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「生成 AI の安全な導入・活用を支援」「クラウド移行を計画から運用まで支援」「マネージドサービス（運用保守）によるセキュリティ・運用の強化」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パートナーアライアンス事業統括本部 事業統括本部長 相田 哲也様のコメント」「GMO グローバルサイン・HD 代表取締役社長 青山 満のコメント」」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」「AWS のグローバルな支援プログラムや共同投資リソース」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 取引・人的関係あり（原文: 「「これまで AWS の『SMB コンピテンシー』および『MSP プログラム』、『移行コンピテンシー』の認定パートナーとして、数多くの企業の IT 環境を支えてまいりました」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」「日本の中堅・中小企業（SMB）」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「日本の中堅・中小企業の DX を加速」「DX の社会実装を加速させてまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「【協業のポイント】」および「【強化・拡充する 3 つの重点施策】」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「2026 年 7 月 1 日付で…戦略的協業契約（SCA）を締結しました」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載は本文中にない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生成 AI の導入からクラウド移行・運用までを一体的に支援」「日本の中堅・中小企業の持続的な成長とビジネス変革に貢献してまいります」」）
