# ＧＭＯグローバルサイン・ホールディングス（3788） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3788/disclosure/20260402597377
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3788

## 何が変わったか

親会社であるGMOインターネットグループ株式会社について、議決権所有割合や役員兼務、取引関係、少数株主保護策の履行状況を報告した。今回の報告書では、前回からの具体的な変更点は示されていない。

## 会社が挙げた理由

親会社が当社議決権の52.00％を所有する支配株主であるため、親会社との関係、取引状況および少数株主保護策の履行状況を開示している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数9名、うち社外取締役の人数はnot_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: ＧＭＯインターネットグループ株式会社、議決権所有割合52.00％（直接所有分52.00％、合算対象分0.00％）
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「当社の取締役９名（監査等委員である取締役３名を含む）」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「当社の親会社であるＧＭＯインターネットグループ株式会社／株式会社東京証券取引所 プライム市場」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「取引条件等の内容の適正性を第三者との取引条件と比較検討し、経済合理性にかなう意思決定をしております。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「支配株主等に関する事項について」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「当社は、独立性、自主性に基づき企業運営を行っております／いずれも経済合理性の観点から決定した事項であります。」）
