# イニシャル収入の契約・納品・検品時期による期ズレ｜テクノマセマティカル（3787）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3787/threads/db38c628867d
企業ページ: https://komori.app/company/3787

## 経過

- FY2016 初出 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の計上時期が契約、納品、検品のタイミングに左右され、会計期間をまたぐ期ズレをリスクとしている。 (https://komori.app/company/3787/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2021-fy)
- FY2024 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態（期ズレ）が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」 — イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 (https://komori.app/company/3787/filing/2024-fy)
