# テクノマセマティカル（3787） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/07/15

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3787/disclosure/20260713592068
種別: ガバナンス
開示日: 2026-07-15
企業ページ: https://komori.app/company/3787

## 何が変わったか

取締役・監査役のスキル・マトリックスと、選任方針・手続を開示した。取締役は3つ以上、監査役は2つ以上のスキルを持つ者から選任する方針を示している。

## 会社が挙げた理由

知識・経験・能力のバランスと多様性に配慮し、取締役・監査役間でスキルが過度に重複したり偏ったりしないようにするため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 取締役2名（うち社外0名）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役・監査役のスキル・マトリックスおよび選任方針・手続を記載しているが、前回報告書からの変更点は記載していない

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「代表取締役 田中正文」「取締役 出口眞規子」「取締役 根木勝彦」のうち、代表取締役は取締役を兼ねるため、取締役としては3名。」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 記載なし（原文: 「取締役として「代表取締役 田中正文」「取締役 出口眞規子」「取締役 根木勝彦」が記載され、社外欄の印は根木勝彦にはあるが、根木勝彦は取締役と監査役の欄が混在しているため、社外取締役の人数は本文だけでは明確でない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「知識・経験・能力のバランス、多様性に配慮し、他の取締役とのスキルの過重な重複に留意する。」」）
