# 環境フレンドリーホールディングス（3777） ファーウェイ・ジャパン及びＳ－Ｅｎｅｒｇｙとの協業による リパワリング第３号案件の決定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3777/disclosure/20260810516283
種別: 業務提携
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3777

## 何が変わったか

ファーウェイ・ジャパンとＳ－Ｅｎｅｒｇｙとの協業で進めている太陽光発電所の設備更新について、第3号案件を決定した。青森県八戸市の太陽光発電所で、Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙの日本法人がEPC契約を締結し、ファーウェイ・ジャパン製品を採用する。

## 会社が挙げた理由

持続可能なエネルギーソリューションの推進を目指していることに加え、太陽光発電設備の老朽化や運用環境の変化を背景に、既存設備の価値向上を目的としたリパワリングや運用高度化の重要性が高まっているため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 華為技術日本株式会社（ファーウェイ・ジャパン）、Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙ Ｃｏ．，Ｌｔｄ．（Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙ）、Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙ Ｊａｐａｎ株式会社
- 提携先の事業内容: not_disclosed
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期の当社連結業績に与える影響は、現時点においては軽微であると判断しております。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「ファーウェイ・ジャパンならびにＳ－Ｅｎｅｒｇｙとの協業」／「当該ＥＰＣ契約において、ファーウェイ・ジャパン製品が採用される旨が規定されております。」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載は確認できない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載は確認できない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「第３号案件は、ＥＦインベストメントがアセット・マネジメント業務を受託する八戸市市川太陽光発電所において実施されるリパワリング案件です。」／「ＥＰＣ契約が締結された」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「当該ＥＰＣ契約において、ファーウェイ・ジャパン製品が採用される旨が規定されております。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「八戸市市川太陽光発電所…において実施されるリパワリング案件です。」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりに関する記載は確認できない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方による発言・コメントの記載は確認できない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称のみ（原文: 「「華為技術日本株式会社」／「Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙ Ｃｏ．，Ｌｔｄ．」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「提携による数値目標に関する記載は確認できない。」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「本件は、当該発電所の運営事業者と…Ｓ－Ｅｎｅｒｇｙ Ｊａｐａｎ株式会社とのあいだでＥＰＣ契約が締結されたものであり…」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載は確認できない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2026年12月期の当社連結業績に与える影響は、現時点においては軽微であると判断しております」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「当社連結業績に与える影響は、現時点においては軽微であると判断しております」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「第３号案件は…八戸市市川太陽光発電所（青森県八戸市）において実施されるリパワリング案件です。」」）
