# 環境フレンドリーホールディングス（3777） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3777/disclosure/20240329563189
種別: ガバナンス
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/3777

## 何が変わったか

リバイブ投資事業組合が当社議決権の48.86％を保有するその他の関係会社として記載され、同組合との第三者割当による新株式発行取引と、少数株主保護の手続が示された。

## 会社が挙げた理由

支配株主等に関する事項を開示するため。少数株主保護については、取引内容・条件の妥当性を社外取締役及び社外監査役も参加する取締役会で審議し決定すると説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: リバイブ投資事業組合（その他の関係会社、議決権所有割合48.86％）
- 今回の変更点: 支配株主等に関する事項、同組合との取引、少数株主保護の方策の履行状況を開示。前回からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「リバイブ投資事業組合は、当社議決権の48.86％を保有する筆頭株主であります。」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「取引内容及び条件の妥当性について、社外取締役及び社外監査役も参画した取締役会において十分に審議した上で決定」）
