# 環境フレンドリーホールディングス（3777） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3777/disclosure/20220331515200
種別: ガバナンス
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/3777

## 何が変わったか

リバイブ投資事業組合が当社議決権の32.56％を保有するその他の関係会社であること、当社との人的関係や事業上の制約がなく独立した経営判断が可能であることを開示した。支配株主との取引では、社外取締役・社外監査役が参加する取締役会で妥当性を審議する方策を示した。

## 会社が挙げた理由

支配株主等に関する事項を開示するため。少数株主保護については、取引内容・条件の妥当性を社外取締役及び社外監査役も参画した取締役会で審議して決定するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: リバイブ投資事業組合（その他の関係会社、議決権所有割合32.56％）
- 今回の変更点: 変更の有無や前回報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「リバイブ投資事業組合」「その他の関係会社」「32.56％」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「取引内容及び条件の妥当性について、社外取締役及び社外監査役も参画した取締役会において十分に審議した上で決定」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「独自の経営判断が行える状況にあることからも、一定の独立性が確保されていると認識しております。」」）
