# ＧＭＯペイメントゲートウェイ（3769） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3769/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3769
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HZ1R.pdf

## 事業

GMOペイメントゲートウェイは、決済代行事業、金融関連事業、決済活性化事業の3つを中心に事業を展開。第1四半期連結累計期間（2019年10月1日〜2019年12月31日）の売上収益は9,030,314千円（9,030,314,000円）で、前年同期比9.5%増。決済代行事業の寄与が大きく、決済代行サービスの拡大・GMO後払いの取扱高の好調、Macro Kiosk Berhadの売上寄与による決済活性化事業の増収が要因。決済活性化事業はセグメント損失を計上しているが、全体のセグメント別合計の売上収益は9,030,314千円、セグメント利益は2,080,505千円。TOYOTA Walletの採用開始など、スマートフォン決済関連の取組みも記載。財務データとしてはフリーキャッシュフロー等の情報が補足記載されている。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 160億円

## セグメント

- 決済代行事業 / 売上高 54億円 / 営業利益 25億円
- 金融関連事業 / 売上高 21億円 / 営業利益 3億円
- 決済活性化事業 / 売上高 16億円 / 営業利益 -27百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
