# ＧＭＯペイメントゲートウェイ（3769） GMO-PG、HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け（マルチチャネル）」で最高評価の「三つ星」を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3769/disclosure/20260518539578
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3769

## 何が変わったか

GMOペイメントゲートウェイが、HDI-Japanの「クオリティ格付け（マルチチャネル）」で最高評価の三つ星を取得した。2018年以降では8回目の取得となる。

## 会社が挙げた理由

加盟店の安心感と満足度向上を目的に品質マネジメントへ取り組み、電話・メール・チャットの複数チャネルで一貫した高品質のサポートを提供しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クオリティ格付け（マルチチャネル）
- 相手先: HDI-Japan（運営：シンクサービス株式会社）
- 相手先の概要: HDI-JapanはHDIの国際標準に基づく格付けを実施する機関。運営はシンクサービス株式会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GMO-PGのカスタマーサポートについてHDI-Japanが評価・格付けを行う関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 購入・導入後のアフターサービスとしての顧客サポート（電話・メール・チャット）
- 受賞名・認証名: HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け（マルチチャネル）」三つ星
- 授与・認証機関: HDI-Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2018年以降、今回で8回目の三つ星取得。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: HDI-Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最高評価の『三つ星』を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2018年以降、8回目の取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「三つ星を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDI-Japanが実施するHDI格付けベンチマーク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDIの審査員が顧客視点で評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「HDI-Japan（運営：シンクサービス株式会社）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「GMO-PGとの既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2018年以降、8回目の取得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2018年以降、8回目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HDI-Japan」およびHDI-JapanホームページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2018年以降、8回目の取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高評価の『三つ星』を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「GMO-PGのカスタマーサポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クオリティ格付け」における三つ星取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「HDIの審査員が顧客視点で評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMO-PGは…三つ星を獲得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高評価の『三つ星』」「決済代行業界で初めて」「HDI-Japan」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「チャネルごとに対応品質に差が生じやすい中、すべての顧客接点において安定した対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質なサポート体制」「高水準のサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
