# ガンホー・オンライン・エンターテイメント（3765） 大人気パズルRPG『パズル＆ドラゴンズ』国内累計6,400万ダウンロードを突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3765/disclosure/20260629582989
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3765

## 何が変わったか

スマートフォン向けゲーム『パズル＆ドラゴンズ』の日本国内における累計ダウンロード数が6,400万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

『パズドラ』をゲーム、マンガ、テレビ番組、eスポーツタイトルなど幅広く展開してきたこと、および多くのユーザーに継続して利用されていることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パズル＆ドラゴンズ、パズドラバトル、パズル＆ドラゴンズ ゼロ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（ゲーム内課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: iOS版：2012年2月20日（実績）、Android版：2012年9月18日（実績）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、マンガ、テレビ番組、eスポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本eスポーツ連合（JESU）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内1丁目11番1号 パシフィックセンチュリープレイス丸の内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内累計6,400万ダウンロード（2026年6月29日現在）
- 利用実績: 国内累計6,400万ダウンロード（2026年6月29日現在）。北米1,600万ダウンロード、香港・台湾300万ダウンロード、韓国300万ダウンロード
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 各ストアのダウンロード数（同一端末による重複ダウンロードを含まない）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国内累計6,400万ダウンロードを突破したことを発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月29日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2012年2月20日のサービス開始から14周年を迎えた現在も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計6,400万ダウンロードを突破致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内累計6,400万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2012年2月20日のサービス開始から」「累計6,400万ダウンロード」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「各ストアでの同一端末による重複ダウンロードを含まない、国内累計ダウンロード数です」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6,400万ダウンロード」「2026年6月29日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もグローバルに事業を展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス中のパズルRPG『パズル＆ドラゴンズ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「世界市場において着実にユーザー数を伸ばしてまいりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サービス中のパズルRPG」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ガンホーは…サービス中のパズルRPG『パズル＆ドラゴンズ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社（…以下ガンホー）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題の「大人気パズルRPG」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本をはじめとする6つの国と地域」「北米」「香港・台湾」「韓国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内累計6,400万ダウンロード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パズル＆ドラゴンズ」「iOS 15以降／Android OS 9以降」「https://pad.gungho.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」および「【基本情報】」「【本リリースに関するお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気パズルRPG」「世界市場において着実にユーザー数を伸ばして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります」」）
