# テクマトリックス（3762） 株主優待制度の優待内容に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20260518539732
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

2026年9月30日時点で500株以上を保有する株主向けに、保有株式数に応じた商品または寄付を選べる株主優待の内容を決定した。500株以上1,000株未満は1,500円相当、1,000株以上は4,000円相当の商品が対象となる。

## 会社が挙げた理由

株主優待制度の内容を決定したため。その他の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いつものおみそ汁贅沢ギフト、九州めん自慢、和ＲＡＫＵおかきセット、すこやかファミリーギフト、博多一風堂 ひとくち餃子、大正屋 椎葉山荘監修 佐賀牛＆ありた鶏カレー、米沢牛入りハンバーグセット、赤城山麓牛肩ロースすき焼き、鰻楽 九州産うなぎ蒲焼、海鮮茶漬けセット、ぶりのしゃぶしゃぶ、坂井宏行シェフ監修ドリップコーヒー詰合せ
- 相手先: 公益財団法人 日本ユニセフ協会、一般財団法人 あしなが育英会
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主が選択した場合の寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 500株以上1,000株未満：1,500円相当、1,000株以上：4,000円相当
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（基準日、予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年９月30日（基準日）時点の株主の皆様を対象」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「当社は、下記の通り…株主優待制度の内容を決定いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年９月30日（基準日）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年９月30日（基準日）時点の当社株主名簿に記載または記録された500株以上の当社株式を保有する株主」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「優待制度の内容を決定いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益財団法人 日本ユニセフ協会または一般財団法人 あしなが育英会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「公益財団法人 日本ユニセフ協会、一般財団法人 あしなが育英会」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係についての記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象となる株主様に…商品または寄付」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「1,500円相当、4,000円相当」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年９月30日時点、500株以上」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…株主優待制度の内容を決定いたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「1,500円相当、4,000円相当、2026年9月30日（基準日）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係についての記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主優待制度の優待内容」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…株主優待制度の内容を決定」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名の列挙のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名（コード：3762、東証プライム）、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「商品・寄付先・保有株式数の一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
