# テクマトリックス（3762） 日本プルーフポイント株式会社より「Partner of the year」を6年連続受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20260515536170
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスが、日本プルーフポイントから「Partner of the year 2026」など複数の賞を受賞した。Partner of the yearは6年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

2025年度のプルーフポイント製品販売で最も高い販売実績を上げ、プルーフポイントソリューションの活用推進に大きく貢献したため。Deal Registration of the Yearは案件の発掘・登録数が最多で販売に貢献したため、SE関連賞は大型案件のクロージングへの貢献や、長年の販売実績などが理由とされている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プルーフポイント製品、プルーフポイントソリューション
- 相手先: 日本プルーフポイント株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：野村 健。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: テクマトリックスは日本におけるプルーフポイントの最上位ランクのパートナー。長年の製品販売関係および強固なリレーションシップがある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メールセキュリティ、外部攻撃対策、データセキュリティ、内部不正対策、AIガバナンス
- 受賞名・認証名: Partner of the year 2026、Deal Registration of the Year 2026、SE MVP 2026、Pioneer SE 2026
- 授与・認証機関: 日本プルーフポイント株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Partner of the yearを6年連続受賞。Pioneer SE 2026は4名、SE MVP 2026は1名。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Proofpoint Partners' Day 2026（2025会計年度のパートナー実績を表彰）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年5月14日のProofpoint Partners' Day 2026において受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞について説明されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月14日のProofpoint Partners' Day 2026」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「Partner of the year」を6年連続受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付は2026年5月15日、受賞日は2026年5月14日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「授与されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「日本プルーフポイント株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「日本プルーフポイント株式会社より「Partner of the year」を受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：野村 健」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「6年連続受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「6年連続受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本プルーフポイント株式会社、Proofpoint Partners' Day 2026」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6年連続受賞」「2026年5月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後もプルーフポイント製品に対する提案を積極的に推進し、お客さまに最適なサービスを提供し続けます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Partner of the year 2026」「Deal Registration of the Year 2026」などを受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「ネットワークセキュリティ事業部、プルーフポイント製品販売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は受賞内容と授与理由を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「日本プルーフポイント株式会社より受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「テクマトリックス株式会社が受賞しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最上位ランクのパートナー」「もっとも高い販売実績」。「日本プルーフポイント株式会社」「2025年度」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「日本におけるプルーフポイントの最上位ランクのパートナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客の導入先・利用実績に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Partner of the year 2026」「プルーフポイント製品」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release、報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本におけるプルーフポイントの最上位ランクのパートナー」「高い技術力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後も…積極的に推進し…提供し続けます。」）
