# テクマトリックス（3762） ソフトウェア開発支援ダッシュボードツール「Quomiru」オンプレミス版を販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20260121536316
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

ソフトウェア開発支援ダッシュボード「Quomiru」に、ウィジェット拡充やSubversion対応などの機能追加を行い、従来のクラウド版に加えてオンプレミス版の販売・出荷を開始した。

## 会社が挙げた理由

製造業などセキュリティ要件の厳しい開発現場や、クラウドサービスの利用が難しい企業・プロジェクトからの要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Quomiru（クオミル）オンプレミス版、クオミル クラウドサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クオミル クラウドサービス：年間ライセンス960,000円～（別途、初期構築費用が必要）／クオミル オンプレミス：年間ライセンス1,200,000円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月21日より販売開始、同日出荷開始（実績）
- 適用分野: ソフトウェア開発、進捗・品質・リスク管理、製造業などセキュリティ要件の厳しい開発現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売開始日：2026年1月21日」「出荷開始日：2026年1月21日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日：2026年1月21日」「出荷開始日：2026年1月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Quomiruの初版を2025年6月にリリースしました」「今回リリースする最新版では、ウィジェットを大幅に拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月21日より販売開始」「出荷開始日：2026年1月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンプレミス版を、2026年1月21日より販売開始します」「Subversionのコミット情報収集をサポートしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様のご要望」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「クオミル オンプレミス（年間ライセンス）1,200,000円～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間ライセンス 1,200,000円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「テクマトリックス株式会社によるPress Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,200,000円～」「2026年1月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなるウィジェットの開発・拡張を進めていきます」「多くの開発現場の…管理をサポートする統合開発支援ダッシュボードを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンプレミス版を…販売開始」「年間ライセンス1,200,000円～」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ソフトウェア開発支援ダッシュボードツール『Quomiru』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ウィジェットを大幅に拡充」「Subversionを追加」「クラウドサービス版に加え…オンプレミス版の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テクマトリックスは…Quomiruの初版を…リリースしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「テクマトリックス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入ユーザー様からのフィードバック」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「手作業によるデータ集約には…課題があります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Quomiru」「Subversion」「Ubuntu 24.04 LTS」「Docker」「Jenkins」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ウィジェットを大幅に拡充」「豊富なウィジェット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上記以外のOS、ディストリビューション、カーネル、仮想化基盤は、サポート対象外」「他の要件についてはお問合せください」」）
