# テクマトリックス（3762） テクマトリックス、モビルスと語るCXの新常識と生成AIの可能性

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20251008569803
種別: その他開示
開示日: 2025-10-08
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスとモビルスが、生成AIを活用した顧客体験（CX）やコンタクトセンター運営をテーマに、10月29日開催予定の無料ウェビナーを共同開催する。

## 会社が挙げた理由

CX向上に必要な考え方や、生成AIをコンタクトセンターで活用する最新事例・実践方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FastSeries、MooA®（ムーア）、モビシリーズ
- 相手先: モビルス株式会社（東証グロース：4370）
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、代表取締役社長：石井智宏。CXのブランディング設計、生成AIサービスMooA®や有人チャット・ボイスボットなどのSaaSソリューション『モビシリーズ』を開発・提供。
- 当社との関係: 共催ウェビナーの開催者。本文に資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月29日（水）13:00～15:10（開催予定）
- 適用分野: 顧客体験（CX）、コンタクトセンター、VOC分析、生成AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員：500名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: モビシリーズは500社以上に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：10月29日（水）13:00-15:10」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「テクマトリックス株式会社は、モビルス株式会社と共催でウェビナーを開催いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月29日（水）13:00-15:10」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年10月8日／日時：10月29日（水）13:00-15:10」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「10月29日（水）開催／「（仮）生成要約とCRMがもたらすVOC分析の革新」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「モビルス株式会社（東証グロース：4370）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「モビルス株式会社と共催で次世代の顧客体験（CX）をテーマにしたウェビナーを開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都品川区、代表取締役社長：石井智宏／SaaSソリューション『モビシリーズ』の開発・提供」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：500名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：500名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「モビルス株式会社（東証グロース：4370）／https://mobilus.co.jp」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日時：10月29日（水）13:00-15:10／定員：500名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「CX向上に欠かせない最新の考え方と生成AIを活用した実践方法をご紹介」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「開催形式：オンライン（Zoom）／参加費：無料（事前登録制）」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「【10/29 共催ウェビナー】」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本ウェビナーでは、生成AIの活用方法を3つのセッションを通じて解説します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「テクマトリックスとモビルスが語る新時代の顧客体験」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内トップクラスの導入実績を誇るコンタクトセンターCRMシステム」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「モビシリーズは500社以上に導入されています。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コンタクトセンターCRMシステム／FAQナレッジシステム『FastSeries』／『MooA®（ムーア）』／『モビシリーズ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「CXの新常識と生成AIの可能性／VOC分析の革新／国内トップクラスの導入実績」）
