# テクマトリックス（3762） プルーフポイントより「リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞 (APJ) 」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20250930564861
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスが、Proofpointからアジア太平洋地域の販売実績と製品普及への貢献を評価され、「リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞（APJ）」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

アジア太平洋地域で最も高い販売実績を上げ、Proofpointソリューションの活用推進に大きく貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Proofpointソリューション、Proofpoint製品
- 相手先: Proofpoint（プルーフポイント）／日本プルーフポイント株式会社
- 相手先の概要: Proofpointは米国カリフォルニア州サニーベールに本社を置く。日本プルーフポイント株式会社の代表取締役社長は茂木正之。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: テクマトリックスは日本におけるProofpointの最上位ランクのプラチナム・パートナー。Proofpoint製品を展開・販売するパートナー関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メールセキュリティ、サイバーセキュリティ
- 受賞名・認証名: リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞（APJ）
- 授与・認証機関: Proofpoint（プルーフポイント）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Proofpoint Protect 2025（2025年9月22日開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「受賞しました」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月22日のProofpoint Protect 2025において」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、テクマトリックス社が…表彰された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2025年9月30日」、受賞機会は「2025年9月22日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「評価を獲得したことにより授与されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プルーフポイント（本社：米国カリフォルニア州サニーベール）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「プルーフポイントより…賞を受賞」「Proofpoint…において…授与されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Proofpoint（本社：米国カリフォルニア州サニーベール）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「日本におけるProofpointの…プラチナム・パートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載はなく、「日本のお客様」とのみ記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Proofpoint Protect 2025」「Proofpoint」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「もっとも高い販売実績」「多大な貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…提案を積極的に推進し…サービスを提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞（APJ）を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ネットワークセキュリティ事業部」「メールセキュリティに関する…提案」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心はProofpointからの受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Proofpointの…プラチナム・パートナー」「当社製品の幅広いラインアップを積極的に展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクマトリックス株式会社…は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「もっとも高い販売実績」「アジア太平洋地域におけるNo.1ディストリビューター」「プルーフポイントより」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞（APJ）」「アジア太平洋地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「もっとも高い販売実績」とあるが、具体的な利用数・顧客名はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Proofpoint」「リージョナルパートナー・オブ・ザ・イヤー賞（APJ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固なリレーションシップ」「高い技術力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
