# テクマトリックス（3762） 日本プルーフポイント株式会社より「Partner of the year」を4年連続受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20240606522793
種別: その他開示
開示日: 2024-06-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

テクマトリックスが、日本プルーフポイントのパートナー表彰で「Partner of the year 2024」など4つの賞を受賞した。Partner of the yearの受賞は4年連続となる。

## 会社が挙げた理由

2023年度のProofpoint製品販売で最高の販売実績を上げ、Proofpointソリューションの活用推進に大きく貢献したため。その他、DMARC導入推進、Eメールセキュリティの販売・インテグレーション、Proofpoint製品の販売・サポートおよび大型案件での新規顧客獲得への貢献も理由として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Proofpoint、Proofpoint EFD
- 相手先: 日本プルーフポイント株式会社
- 相手先の概要: 本社：米国カリフォルニア州、代表取締役社長：茂木正之。サイバーセキュリティ製品・ソリューションを提供する会社として記載。
- 当社との関係: テクマトリックスは日本におけるProofpointの最上位ランクのプラチナム・パートナー。Proofpoint製品の販売、インテグレーション、サポートを行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メールセキュリティ、DMARC導入推進、サイバーセキュリティ
- 受賞名・認証名: Partner of the year 2024、DMARC Trailblazer Award 2024、Reseller and Integrator of the Year–Email Security 2024、Proofpoint Partner SE Award 2024（Strategic Deal SE）
- 授与・認証機関: 日本プルーフポイント株式会社（Proofpoint Partners' Day 2024）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Partner of the year 2024』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「受賞しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月17日のProofpoint Partners' Day 2024」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『Partner of the year』を4年連続受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年6月6日」および「2024年5月17日のProofpoint Partners' Day 2024」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「授与されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本プルーフポイント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本プルーフポイント株式会社より」「受賞しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国カリフォルニア州、代表取締役社長：茂木正之」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本プルーフポイント株式会社」「Proofpoint Partners' Day 2024」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「もっとも高い販売実績」「多大な貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…提案を積極的に推進し…サービスを提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Partner of the year 2024」「DMARC Trailblazer Award 2024」などを受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Eメールセキュリティの販売及びインテグレーション」「Proofpoint製品販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は各賞の受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Proofpoint製品販売」「Reseller and Integrator」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクマトリックス株式会社…は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本におけるProofpointの最上位ランクのプラチナム・パートナー」「もっとも高い販売実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「本社：米国カリフォルニア州」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「複数の大型案件で新規顧客の獲得に貢献」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Proofpoint」「Proofpoint EFD」「Proofpoint Partners' Day 2024」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位ランクのプラチナム・パートナー」「高い技術力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
