# テクマトリックス（3762） 株主優待制度の優待内容に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3762/disclosure/20240516599347
種別: 開示
開示日: 2024-05-16
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/3762

## 何が変わったか

2024年9月末日時点で500株以上を保有する株主を対象に、保有株式数に応じた商品または寄付を選べる株主優待の内容を決定した。500株以上1,000株未満は1,500円相当、1,000株以上は4,000円相当となる。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の優待内容
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年5月16日
- 実施日: 2024年9月末日（基準日、予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 500株以上1,000株未満：1,500円相当、1,000株以上：4,000円相当。寄付の場合は保有株式数に応じた金額
- 数量・規模: 対象株主は500株以上を保有する株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年9月末日時点の株主名簿に記載または記録された500株以上保有の株主を対象とする

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株主優待制度の内容を決定いたしましたので、お知らせいたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度の優待内容に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2024 年９月末日時点の当社株主名簿に記載または記録された500株以上の当社株式を保有する株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年９月末日（基準日）」「500 株以上 1,000 株未満」「1,500 円相当」「1,000 株以上」「4,000 円相当」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「500 株以上 1,000 株未満」「1,500 円相当」「1,000 株以上」「4,000 円相当」「2024年９月末日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、下記の通り…株主優待制度の内容を決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「公益財団法人 日本ユニセフ協会」または「一般財団法人 あしなが育英会」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年９月末日（基準日）」「500株以上」「1,500円相当」「4,000円相当」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「優待制度の内容を決定いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待制度の内容を決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年９月末日（基準日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「内容を決定いたしました」「対象となる株主様といたします」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は…株主優待制度の内容を決定」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年９月末日（基準日）時点の株主の皆様を対象」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「保有株式数別の「1,500 円相当」「4,000 円相当」、商品一覧、寄付先が記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「優待内容」「対象となる株主様」として制度内容を列挙している。」）
